社員掲示板
本日の案件
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。
1990年から1999年となると、私は10代半ばから20代半ばの年代となり、まさに青春を謳歌し、数々の恋愛もした人生どストライク時代です。
そして私が今回あげさせていただきたい楽曲は、1995年発売の浅香唯さんの『セシル』です。
この年、私は18歳。まさに歌詞のようなピュアな恋愛を夢見ていた頃です。
浅香唯さんといえば、スケバン刑事3のイメージが強いですが、スケバン刑事3が放送されていたのが、1986年から1987年。
あのスケバン刑事が!?と思うくらいのピュアな恋愛ソングにドキドキしました。
ボクの小さな幸せ
男性/48歳/静岡県/会社員
2025-02-05 17:40
本日の案件
皆様お疲れ様です!
1990年代、僕のどストライクはGLAYなのですが
いっぱいあり過ぎて迷ってしまいました。
考えた挙句、2月まだまだ寒い季節なので
「Winter,again」聴きたいです!
ノブーン
男性/49歳/東京都/会社員
2025-02-05 17:39
本日の案件
本部長、秘書、お疲れ様です。
50代半ばの自分にとって、昨日から懐かしいばかりで
聞き入っちゃいます。
全部ドストライクなんですが、90年代、あげるとしたら
ウルフルズさんの『ガッツだぜ』です。
当時は社会人になって3、4年目。景気はあまり良くなく、ボーナスもぽとんだなかった頃、
この歌を聞いて、踏ん張ってました。
トータス松本さんの、ソウルフルなファンキーな歌声、
そしてバカ殿のような格好で歌うミュージックビデオ。
もう、釘付けでした。
同期とカラオケでたくさん歌ったなあー。
日曜日は、れれれ
男性/56歳/神奈川県/自営・自由業
2025-02-05 17:39
どストライクミュージック
本部長、秘書、お疲れ様です。
初めての書き込みです。
私の90年代どストライクミュージックは、
高橋洋子さんの「P.S. I miss You」です。
当時5歳年上の彼と遠距離恋愛中で、会えない辛さをこの曲が使われていた中山美穂さんと大鶴義丹さんのドラマを泣きがながら見た思い出の曲です。残念ながらその彼とはお別れしてしまいましたが、今は家庭を持ち幸せに暮らしています。
はっぱ
女性/21歳/北海道/会社員
2025-02-05 17:39
案件
1990年代のドストライクは槇原敬之、通称まっきーの「どんな時も」です!
この曲は、自分らしく生きる事の難しさや大切さを教えてくれた1曲です。
誰が何と言おうと好きな物は好き!と言える自分になりたいです。
いずみじゃないよいづみだよ
女性/31歳/埼玉県/パート
2025-02-05 17:39
本日の案件
本部長、秘書、お疲れ様です。
ぼくのドストライクソングは、My Little Loverの95年リリース、『Hello, Again 〜昔からある場所〜』です。
皆さんは初めて買ったCDが何だったか、覚えていますか?
ぼくはこのHello, Again が初めて自分で買ったCDなんです。
確か当時中学2年。とてもすてきな曲だったので、貯めていたお小遣いで始めて買ったことが嬉しかったのを覚えています。
今ではもう見ることは無い、あの8センチシングルCDを今でもちゃんと持っています。
シロノス
男性/44歳/佐賀県/自営・自由業
2025-02-05 17:39
今日の案件
やしろ本部長、浜崎秘書、リスナー社員の皆さま
お疲れさまです
今日の案件90年代は地元にFM曲が出来て、赤坂泰彦のミリオンナイツを毎日聴いていました。
その中での槇原敬之さんの番組をよく聴いていました
くまたくん
男性/47歳/高知県/保育士
2025-02-05 17:39
本日の案件
本部長、秘書、社員の皆さまお疲れ様です。
早速本日の案件ですが、私的90年代のドストライクミュージックは、宇多田ヒカルさんの『Automatic』です。
宇多田ヒカルさんの音楽が大好きでずっと聴いてきたのですが、最初にハマった時に聴いたこの曲には衝撃を受けました。私が生まれた年にこの曲でデビューした時には15歳との事で、自分が15歳の時の精神年齢とか考えたらあり得ない天才だと思います。
これからもずっと大好きなアーティストです。
クロスケ
女性/27歳/神奈川県/会社員
2025-02-05 17:39
本日の案件
本部長、秘書、お疲れ様です。
わたしのリクエストしたいどストライクソングは
1996年リリースのJUDY AND MARYの「そばかす」です。
わたしはるろうに剣心がアニメからこの曲を知りました。
また、1996年生まれなので何か縁を感じてしまいますw
たまころ
女性/29歳/神奈川県/専業主婦
2025-02-05 17:39
どストライクミュージック案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
私の90年代どストライクミュージックは、1991年リリース、槇原敬之さんの「どんなときも」です。
中高生の頃、毎週マッキーのラジオを聴きながら勉強していました。アルバムはカセットテープやMDに録音して繰り返し聴いていました。
「どんなときも」は、学校の人間関係がうまくいかなくて傷ついてしまった時、泣きながら聴きました。「消えたいくらいつらい気持ち抱えていても 鏡の前笑ってみる まだ平気みたいだよ」の歌詞にこれまで何度助けられたことか。
マッキーの曲はいつも心を温めてくれます。
ごろパン
女性/47歳/静岡県/会社員
2025-02-05 17:39



