社員掲示板
ミスチルと私
本部長、秘書、桜井さんお疲れ様です。
中学の生徒手帳に桜井さんの雑誌の切り抜きを入れていました。それほどずっとミスチルが大好きです。夫もミスチルが大好きで子供が3歳のときに初めてライブに行きました。ファミリー席という有難い席でした。今年高校を卒業したその子はお風呂中、全力でミスチルを歌っています。ミスチル大好き家族です。
あやたく
女性/44歳/埼玉県/会社員
2026-03-25 21:10
「春のMr.Children祭り案件 〜ミスチルと私〜」
桜井和寿様、本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れ様です。
私の「ミスチルの思い出」ですが、
昨日、3月25日、従妹(いとこ)の娘「くるみ」の小学校の卒業式でした。
彼女に、私が好きだった「Mr. Children 」の『くるみ』を名前付けさせてもらいました。「くるみ」は、生まれた時は2500グラム以下の"未熟児"でした。ランドセルを背負って(せおって)小学校に通えるのかなと思っていましたが元気にすくすく育ってくれました。今でも、彼女から「叔父さんが素敵な名前をつけてくれた」と聞くたびに自慢しています。
従妹(いとこ)から「くるみ」の袴(はかま)姿は凛々(りり)しかったと涙声の嬉しい連絡がありました。私の「ミスチルの思い出」です。
テオドルス・ファン・ゴッホ
男性/51歳/東京都/会社員
2026-03-25 21:06
鹿児島からデビュー
やしろ本部長、浜崎秘書、お疲れ様です!
本日の案件ですが、どうしても本部長と秘書に聴いていただきたい歌声があります。一昨日、3月23日にメジャーデビューしたばかりの4人組ガールズグループ『ルメラ』です。
特にお伝えしたいのが、メンバーのみうさんが、浜崎秘書と同じ鹿児島市出身だということです!なんと18歳で高校卒業したばかり。
彼女の歌声(デビュー曲:Playlist)を聴いた時、鳥肌が止まりませんでした。新人とは思えない圧倒的な歌唱力、そしてどこか故郷の温かさを感じさせる表現力…。まさに鹿児島の誇りです。
今、彼女たちは一生懸命に戦っています。同じ鹿児島出身の秘書、そして音楽の力を信じる本部長!ぜひ、この『Praylist』をスカロケの社歌のように響かせて、彼女たちの背中をグッと押してくれませんか? よろしくお願いします!
31zkfDLT
男性/52歳/鹿児島県/会社員
2026-03-25 20:58
パッとサイゼリア
サイゼリアでグラスビールに、赤白ワインに、ほうれん草ソテー、ペペロンチーノ食べて千円しなくて、良い気分で大井競馬の馬券を買いに行き、前売り買ったつもりが、当日の馬券。桜散るだね。やっぱり馬券は酔っぱらう前にが禁物だね。
還暦過ぎて日は暮れて
男性/62歳/埼玉県/再雇用
2026-03-25 20:57
春のMr.Children祭り案件 〜ミスチルと私〜
やしろ本部長!浜崎秘書!リスナー社員のみなさん!ゲストの桜井さん!!お疲れ様です!!
私とミスチルとの関係は2004年発売のシングル「掌/くるみ」からでした。ミスチルは既に日本を代表するアーティストでした
し、ヒット曲も数々ありますが、その中でも私の心に引っかかったのは「くるみ」でした。
人生の最期を悟ったような(個人の感想ですが
マーツ
男性/40歳/石川県/会社員
2026-03-25 20:57
「春のMr.Children祭り案件〜ミスチルと私〜」
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま、スタッフの皆さま、スポンサー様、お疲れさまです!
私がMr.Childrenファンになったきっかけは、
小学5年生の音楽の先生です。
その先生が大のミスチルファンで、
リコーダーのテスト曲が、まさかの『tomorrow never knows』。
しかも楽譜は、先生が書き起こした“特製譜面” 。
一学期のあいだ、
何度もそのメロディーを吹くうちに、私もすっかりミスチルファンに。
今思えば、あれは先生の本気のミスチル布教活動でした(笑)
そして大学生の時、オーストラリアへ留学し、
『tomorrow never knows』のPVロケ地、
グレート・オーシャン・ロードで、
リコーダーを吹けたことは一生の思い出です。
あの時の音楽室が、オーストラリアまで続いていました。
アルバム『産声』早速聴いています。
私は『家族』が特に沁みました。
何気ない毎日って、つい当たり前に思ってしまうけれど、
本当はその時間こそが、いちばん大事なんだなと感じました。
久しぶりに、母に電話しました。
ミスチル1DAYをとても楽しみにしております。
めいかいラクロス
男性/41歳/岐阜県/自営・自由業
2026-03-25 20:02
ルーティン案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れさまです。
初の投稿です。
私のルーティンは、育児日記です。
2人の息子はそれぞれ中学生・小学生ですが、その日に起きた事、発した言葉、体調、朝の検温をノートに書き込んでいます。
出産した時に産院でいただいた育児日記は、赤ちゃんの様子や授乳、睡眠、おむつの回数などを24時間細かく書き込めるもので、生活を把握するための赤ちゃん専用に作られた日記帳でした。
半年分使えるものでしたが、半年書き終えても、育児日記を終えるのが惜しく、同じ物をわざわざ購入して書き、1歳以降は市販のノートを購入して、「こんな言葉を覚えた」「こんな事が出来るようになった」と書いていました。
大きくなり、書くのが面白くなり止められず、市販のノートを購入しては書き…を繰り返し、今では面白語録集になっています。
私に付けた変なあだ名、反抗期ならではの渾身の暴言、自作の歌に振り付けをつけてリビングを練り歩くなど、後で読み返したら面白いのでは?と思う事をどんどん書き込んでいます。
当の息子たちは、母が書き続けているのをどう思っているのか聞いてみると嫌がる様子はなく、「高校卒業まで書いて良いよ」なんて言っているので、まだまだ面白語録を書き込んでいこうと思います。
かわうそよしよし
女性/45歳/神奈川県/パート
2026-03-25 19:33



