社員掲示板
土岐麻子 / サマーヌード
本部長、秘書、スタッフの皆様、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
私が春のカバーソング祭りにおすすめするのは、
『土岐麻子さん』が歌う『真心ブラザーズ』のカバー『サマーヌード』です。
原曲はノリノリシャウトで真夏の炎天下のような曲ですが、そこはさすが土岐麻子さん。グッと麻子節に引き寄せて、涼しげな海辺のサマーナイトように軽やかなポップに仕上がっています。
蒸し暑さも増す中、少し季節を先取りな感じでいかがでしょうか。
コーギーモモ
男性/59歳/神奈川県/飲食業
2026-05-05 23:59
クレモンティーヌ / バカボン・メドレー
本部長、秘書、スタッフの皆様、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
私が春のカバーソング祭におすすめするのは、
クレモンティーヌさんが歌う『天才バカボンの歌』です。
ってか、誰だよ(笑)
天下のクレモンティーヌ様にこれ歌わせたのは!?という感じで、ズコーってなります。
しかしながら、最後はオシャレーなミーの好きな
おフラ〜ンスな感じザマス!シェー!っていう感じにまとまります。
せひ、お聴き下さい(笑)
コーギーモモ
男性/59歳/神奈川県/飲食業
2026-05-05 23:49
春のカバーソング案件!
本部長、秘書、リスナー社員の皆様、スポンサーの皆様、水曜スタッフの皆様。お疲れ様です!
私の一推しカバーソングは、Winkの「愛が止まらない〜Turn it into love〜」です!
元々は、オーストラリア出身のアーティスト、カイリー・ミノーグが歌っていた曲で、南野陽子さん主演のドラマ「追いかけたいの!」の主題歌として大ヒットしました。
この曲に出会ってWinkの大ファンになったと言っても過言ではありません!私の青春の一ページを彩ったこの曲。ぜひ、リクエストお願いします!
因みに私は、翔子さん派です!
ゴースト
男性/53歳/徳島県/公務員
2026-05-05 23:43
カバー曲案件
皆さんお疲れ様です。
ここはKing Gnuの「飾りじゃないのよ涙は」をオススメます!
ディスコミュージック調はそのままに、出だしのアレンジから始まり……
それはまるで、行きつけのお店に入ったはずなのに、一見店内が違う内装をしており、加えてシェフの創作料理を出される。
だが、しかし、それは知ってる風味…あの頃の懐かしい曲が…こういう調理方法もあるか!!と新しい発見をくれる楽しさです♪
皆さんも、是非味わってみてください♪♪
ミギナナメヒダリ
女性/34歳/東京都/会社員
2026-05-05 23:43
カバーソング案件
みなさま、お疲れさまです!!
私は高校生の頃からワンオクのファンなのですが、TAKAの Adele. Helloのカバーが大大大好きなので流して頂けたら嬉しいです!!
日本人と思えないくらい英語が本当に上手すぎて、初めて聞いた時は綺麗な歌声すぎて本家超えてる!!!と驚いたくらいです。
是非お願いします。
おーもちもっち
女性/35歳/東京都/専業主婦
2026-05-05 22:58
本日の案件。
本部長、秘書お疲れさまです。自分ハ中島みゆきさんのファイトのカバーで、特にうぴ子さんのカバーは歌声が力強く好きです。
ポン酢は万能調味料
男性/20歳/神奈川県/会社員
2026-05-05 22:32
「春のカバーソング祭り案件 〜これ最高です〜」
本部長、秘書、リスナー社員の皆さん、お疲れ様です!
私の〜これ最高です〜なカバーソングは、
藤原さくらの「君は天然色」、大滝詠一さんが1981年にリリースした曲です
当時20歳だった私、
アルバムジャケットも音楽も鮮烈で印象的だったから発売と同時に入手、この曲はアルバムの1曲目に収録されていたリード曲だったから特に大好き、カセットテープにタビングしまくって彼女や悪友達に配って、皆ドライブ中のBGMにしていましたね
それから40年後に藤原さくらさんがカバーソングとしてリリース、
彼女の「想い出はモノクローム 色をつけてくれ~」という歌詞の少しかすれた柔らかい声に、ビブラート控えめで語りかける様なフレーズの終わり方が、夢の中から話しているみたいなニュアンスで聞こえてくる感覚なので、大滝詠一さんのグルーブ感との対比に新鮮な感覚で聴ける素敵な楽曲になってますね
このカバーソングがリリースされたのも、5月中頃なので今の季節感ともマッチしていると思います
よろしくお願いします。
押忍の三毛猫
男性/65歳/愛知県/無職
2026-05-05 22:20
カバーソング案件
皆様お疲れ様です。
クリープハイプの「栞」を、SEKAI NO OWARIがカバーしたバージョンが大好きです。
本家の曲と出会ったのは高校生の頃で、たしかSCHOOL OF LOCKで流れていたのがきっかけでした。別れの曲なのに、疾走感のある曲調が印象的で、とても耳に残っているのを覚えています。
社会人になってから、今度はラジオでセカオワのカバーとして再びこの曲に出会いました。尾崎世界観さんの特徴的な声で聴く本家とはまた違って、セカオワならではのポップさや、カーニバルのような明るいサウンドがとても魅力的でした。
そして何より歌詞も素敵で、本の中に挟んだままだった栞を「空気を読むことに忙しくて 今まで忘れていたよ」と表現しているところが大好きです。歌詞としてはラブソングのようにも感じられるのですが、日々を一生懸命に過ごしているときにも、ふと心に響く一曲だと思います。
こむぎの子
女性/25歳/長野県/会社員
2026-05-05 22:07


