社員掲示板
あおもりけんといえば…
本部長、秘書、リスナー社員のみなさま、お疲れ様です。
みなさまは「あおもり犬(けん)」をご存じですか?
青森県立美術館にある屋外立体作品で、白い犬が地面から上半身を乗り出しているさまがとっても愛らしいのです。
10年ほど前に青森の出張で初めて見たのですが、その時は3月だったので雪がちらつき、頭にうっすらと雪が積もっていました。本格的な降雪シーズンには帽子をかぶっているような姿が見られるそうです。
青森市観光の際には、あおもり犬に会いに行ってみてはいかがでしょうか。
ナイナイないんちぇ
女性/41歳/東京都/事務員
2026-07-09 13:17
青森案件 桜流鏑馬(さくらやぶさめ)
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま、初めまして、こんばんは。
本日は青森案件ということで、いても立ってもいられず長年のサイレントリスナーを卒業し、掲示板に書き込みをしてしまいました。
私がおすすめしたいのは、毎年4月に十和田市で開催されている「桜流鏑馬(さくらやぶさめ)」です。
本来、流鏑馬は神事ということで、各地の神社等で男性が務めてきたものですが、この桜流鏑馬は女性騎手限定で開催されるスポーツ競技の流鏑馬です。
とても華麗な衣装をまとった女性騎手と和種馬が一心同体となって走路全長約200mの距離を駆け抜けながら最大3つの的を射抜きます。クラスは初級、中級、上級、プロ級、3人一組の団体戦と分かれています。
女性限定の流鏑馬というのも珍しいのですが、その華麗な衣装や立ち振る舞いの美しさ、目の前を駆け抜けていく和種馬、的を射抜く瞬間の迫力には目を見張るものがあります。特にプロ級と団体戦は見応え抜群です。
私の人生の価値観を大きく変えたこの桜流鏑馬を是非紹介したいです。本当は、あまり有名になってしまうと観覧に行きにくくなってしまうという思いもありますが、それ以上に多くの人に知ってもらい青森県の十和田市に訪れてスポーツ流鏑馬の文化を盛り上げでほしいとも思います。
詳しくは是非、桜流鏑馬をネットやSNSで検索してみてください。様々な記事や画像、動画が見つかるはずです。
少しでも興味を持ったら、実際に現地で観覧することをお勧めします。きっと大きな衝撃を受けると思いますよ!
ちばのかえる
男性/42歳/千葉県/公務員
2026-07-09 13:15
案件 教えて!青森のこと
本部長、秘書、社員の皆さんお疲れ様です。
私は八戸市の生まれですが、上京してから方言だったことに気づいた言葉があります。例えば、
・けっぱる、けっぱれ→頑張る、頑張れ
・しゃっこい→冷たい
・しょっしい→恥ずかしい、みっともない
・おがる→育つ
・まかる→こぼれる
・投げる→捨てる
などです。
就職して上京したての頃、会社でこんな会話がありました。
私「ゴミを投げてきます」
先輩「え?なんで!?」
私「え?投げちゃ駄目なヤツでしたか?」
先輩「だからなんでゴミ投げるんだよ!」
と、こういう幾多の経験を経て、方言を自覚してきたものの、もしかしたらまだ気付いていないのがあるかもしれませんね。
ドラムスこ
男性/52歳/千葉県/会社員
2026-07-09 13:14
青森案件!!そのに!!
待ってました青森案件!我がふるさと青森県八戸市の話をさせてください!
八戸に来るなら冬もオススメ!八戸では毎年2月17日から『えんぶり』と呼ばれる伝統行事が始まります!『えんぶり』とは、烏帽子をかぶり“ジャンギ”と呼ばれる杖を持った『太夫』の舞を中心に、様々な演目を組み合わせた一連の舞の総称です。複数のえんぶり組が市中心街を練り歩き、各所で舞を披露します。春を呼ぶ祭りと言われ、烏帽子を振ってジャンギで地面を打ち鳴らす動作で、凍った大地から春を目覚めさせる…なんて言われています。ジャンギには鐘がついているので地面を打つたび派手な音がして、それを聞くと、ああもうじき春だ、と思うものです。小雪ちらつく空の下で行われる勇壮な舞は本当にかっこよく、一見の価値ありです。
夏のお祭りに比べあまりメジャーではないですが、重要無形民俗文化財にもなってる伝統ある行事です。ほんっとうにかっこいいので、ぜひ、えんぶりを見に八戸までおんでやんせ~!
日の向かいははらぺこです
女性/31歳/埼玉県/会社員
2026-07-09 13:12
夏休み案件
本部長・秘書・リスナー社員の皆さんお疲れ様です。
今年のお盆休みは、義父(妻のお父さん)の13回忌の為、熊本県山鹿市の妻の実家に帰る予定です。
お義父さんが亡くなってもう12年も経つのかぁ~。
あちらの親戚の方々にも随分ご無沙汰してしまっているので、ちょっと敷居が高いですが、行ってまいります。
不安多爺
男性/66歳/東京都/自営・自由業
2026-07-09 13:09
青森
皆様お疲れ様です。
青森のこと教えて下さい!
小2の娘が「北海道と青森は地図で見ると近いけど本当は遠くて見えないんでしょ〜?」と聞いてきました。
ググればわかるし答えられますが、ぜひ生の声で教えて下さい!!
みい〜すけ
女性/36歳/東京都/会社員
2026-07-09 13:04
ネイティブな津軽弁とは
みなさんこんばんは。
津軽弁では標準語に比べてアクセント・訛りが違うのはわかると思いますが、世代の移り変わりや地域によって使用する単語が違います。
特に古きを知るベテランの方は、名詞や動詞など、単語自体が津軽弁独特のもの(ネイティブ津軽弁)だったりします。これを
いくつか例をあげると、
あぐど:かかと
あめ・る:食べ物が腐る
まが・に・なる:支度する
などがあり、これらは40代以下ではもう使われなくなっています。
私はじじばばっ子だったのでこれらのネイティブな単語も苦になりませんが、新しい世代に継承する為にもバンバン使っていこうと思います!
しろってぃ
男性/46歳/東京都/会社員
2026-07-09 13:03
青森案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様
お疲れさまです!
私は3年前の夏、友人と青森美術館巡りの旅をしました。
2泊3日の旅で青森県立美術館、弘前れんが倉庫美術館、十和田市現代美術館を巡りました。
どの美術館も魅力的な展示が多く、すぐにアートの世界に引き込まれました。
最終日に美味しいバラ焼き(牛肉や豚肉と玉ねぎを甘辛いタレで味付けしたご当地グルメ)をいただいた後、十和田市現代美術館を訪れたのですが、ゆっくり作品を鑑賞していたら、すっかり時間を忘れてしまい、八戸駅行きのバスに乗り遅れてしまいました。
次のバスでは帰りの新幹線に間に合わないと、
最後の最後にやらかしてしまったー!と
友人と慌てておりましたが、近くのタクシー乗り場からタクシーを呼び、駅まで送っていただきました。
お金も想定よりかかってしまうと少しマイナスな気分になってしまっていたのですが、八戸駅までに着く間、タクシーの運転手さんが青森の良いところや昔話もしていただき、最後まで楽しい旅だったな〜と思うことができました。下車時も新幹線に間に合いそうでよかったですね!また青森に来てね!と笑顔で言っていただいたことは今も忘れられない思い出です。
ぐれねこ
女性/32歳/東京都/会社員
2026-07-09 13:03
今日の案件
皆様、お疲れ様です。
私の高校時代からの友だちで、青森の黒石市に嫁いだ友だちがいて、一昨年、仲良しグループで、会いに行ってきました。
友だちの嫁ぎ先は、地元では、名のしれた洋菓子店で、今は、クレープを主に売りにしているようです。
私たちが行った時も、好きなクレープをたくさん、ご主人が焼いてくれて、生地が柔らかくてどれも最高に美味しかったです。
近くには、日本の道100選になっているこみせというひさしが伝統というお店が並んでいて、風情たっぷりでした。
その中に、酒屋もあって、つい、お土産に買いだめしちゃいました。
ママゴリラ
女性/59歳/茨城県/パート
2026-07-09 13:00
青森案件
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。
学生時代同じ下宿だった友人が青森県の弘前出身で、
私も何度か行ったことがあります。
そしてその際に弘前市民のソウルフードとしてオススメされたのが「中みそ」のラーメンです。
野菜がドーンと乗った味噌ラーメンというビジュアルなのですが、食べてみてビックリ!
甘くてニンニクとショウガがバチバチに効いていて、
これまでに食べたことのない力技な味で旨かったです。
このジャンクさと中毒性がありゃソウルフードにもなるわ!
という事で皆様も弘前に行った際は中みそのラーメンを是非食べてみてください、沁みるっすよ!
ちなみに友人いわく、青森県の中でも青森市や弘前市がある「津軽」の人と八戸などがある「南部」の人は今でも仲が割と悪いそうで、津軽の人に南部、南部の人に津軽の話は軽はずみにしないほうがいいそうです。
ほんとかなぁ?
チャラ目の徳川家康
男性/36歳/千葉県/福祉施設勤務
2026-07-09 13:00



