社員掲示板
スカロケを聴きながら産みました!
やしろ本部長、浜崎秘書、リスナー社員の皆様
お疲れさまです。
私事ですが、7月1日19時10分に第一子の娘を出産しました!当日のお昼から分娩台で頑張っていたのですが、陣痛もピークを迎えていた17時前、旦那さんにお願いしてradikoでスカロケを流してもらいました。本部長と秘書のいつもと変わらない声に元気を貰い、体力も限界に近付いていたので「よしっ、スカロケ放送中に産みたい!」と最後の力を貰えました。
生まれた瞬間からスカロケを聴いていた娘はお腹の中でもいつもラジオを聴いて育っていました。大きくなったら誕生の瞬間の話をしてあげたいです。
本部長、秘書いつも楽しい放送をありがとうございます。旦那さんのミチト君、立ち会ってくれたから頑張れました!そして愛しい娘、生まれてきてくれてありがとう!これからもラジオとともに一緒に成長していこうね。
みぽぽん
女性/39歳/神奈川県/専業主婦
2026-07-14 17:36
案件
お疲れ様です!
お互いに「連絡を取るのが普通」になる。
私はコレに尽きると思います。
1回だけ会っただけではほぼ「知り合い止まり」。
2〜3回目以降に「また会おう」と自然に思える関係。
ここまで来れば友達認定できますね!
大人の友達は「一緒にいて心地よく続けやすい関係」 が基本だと思います。
子供の頃みたいに「毎日同じ教室にいるから自然に仲良くなる」みたいな環境がなくなるので、意図的に接点を増やして信頼を積み重ねる必要があると思います。
私は複数のスカロケリスナーの友達を自宅に招いてお泊りしてもらったこともありますよ(◍•ᴗ•◍)
ナイス30'S
男性/47歳/宮城県/奥州の営業マン
2026-07-14 17:34
本日の案件
皆さん お疲れさまです♪
私は、職場でもママ友でも
飲みに行ったり
気の置けない関係になったら
友達だと思ってます♪
相手が、どんな人か?わかって
相手は、ありのままの自分を
受け入れてくれる。
お互いに居心地の良くて
楽しくて、時には悩みを
打ち明け合って乗り越えたり
笑い合ったり…対等の関係。
子どもが、生まれてから
オトナの友達が、グンと増えました♪
友達が、居たからこそ子育ても
なんとかやって来れた気がします。
(^o^;)
ちーたん♥
女性/59歳/東京都/パート
2026-07-14 17:32
今日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様
お疲れ様です。
わたしが友達だなって思うのは、たまたま会ったときに声を掛けるかどうかだと思います。ちょっと気まずい人とかは気づいても目を合わせないようにしちゃいますね、、、
お留守番ぺんぎん
女性/35歳/静岡県/会社員
2026-07-14 17:30
本日の案件について
本部長、秘書、社員の皆様お疲れさまです!
本日の案件についてですが、私は「自分の仕事の悩みについて心置きなく話せる人」と思っています。
私は仕事の悩みなどは、同期や先輩には相談せず、両親や妹に相談することが多かったですが、大人の友だちが出来てからは、
人生の先輩でもあるからこそ、その人の経験を知りたいな、と思い相談できるようになりました。
ちなみに、なぜ同期や先輩に相談しないかというと、同情しかされず、解決策が出てこないからです。自分で探せば良いのかもしれませんが(苦笑)
カリグラファー
女性/27歳/東京都/会社員
2026-07-14 17:28
本日の案件
皆さま、お疲れ様です。
仕事で知り合った人の場合、担当を外れても仕事以外のやり取りしたり、ご飯行ったら友達だと思います。
取引があると、どちらかがお客さんという立場なので、どうしても、どこか一線がある状態だと思います。遠慮的なものが出てしまうのは、友達とは違うかなと感じます。
お晩(ばん)で、すげち
男性/42歳/神奈川県/会社員
2026-07-14 17:28
本日の案件
大人になって友達だと思うラインはご飯や飲み物を奢った時からですかね!仕事上はよくありますがそれ以外だと意外と少ない気がします。子供の時では中々出来ないし、大人のお友達って感じがします。
ミスターチルリンコ
男性/43歳/埼玉県/会社員
2026-07-14 17:26
「大人のともだち!案件 〜ここからがともだち!〜」
皆さまお疲れ様です。
個人的な連絡先を交換して、2回以上ご飯を一緒に食べたら「友達」のような感覚になります。
さらに、お互いのピンチの時に助けあえると、さらに仲が深まります。
…という経験を先日してきたばかりです。
先月、『もしもし案件』でお電話をいただき、「仕事でフランスに行ってくる」お話をさせていただいた者です。
普段の職場は違う大先輩と一緒に出張に行きましたが、現地でご飯を共にしたり、わからない電車の乗り方を一緒に調べて乗ったり、熱中症になりかけの時にフォローしたり、携帯の充電が切れて一時的に連絡が取れなくなったときに迎えにきてもらったりしていると、お互いの存在がとても心強く、どんどん親しくなる感覚がありました。
ピンチが友だちづくりのチャンスなのかもしれません。
えもうる
女性/37歳/東京都/会社員
2026-07-14 17:24



