社員掲示板
前世の話
こんにちは!
人に信じて貰えない話、いくつかあります。
中でも人に1番「ぽかーん」とされるのは、前世の話です!
死ぬ10分前から天界へ行くまでの鮮明な記憶。天界へ行くと天使となった魂たちが雲の下を覗いているのですが、下から上がってくるのは、お母さんとお父さんの顔が写ったシャボン玉。
優しそうな親を選んで生まれてくるわけですが、私が見たとき笑顔だったのは母親だけ。迷惑そうな表情を浮かべた父親案の定?、DVに酒浸りなろくでもない父親でした。苦笑
それより以前の記憶もあり、時代は江戸末期。武士の家庭だったのですが、家族もろとも首切りにあって殺されました。その時の名残か、小さい時は首まで布団を被りしっかり隠さないと怖くて眠れませんでした。
今でも、イタズラで首に何かを近づけられると恐ろしくてなりません。
つかサロメ
女性/35歳/東京都/会社員
2013-08-14 18:02
中に浮く少年。
こんばんは。
私が小学四年生の時、岩手県の安比高原にスキーをしに行きました。
夜中ホテルでフッと眼を覚ますと、
寝ている私の上に、甚平を着た男の子がぷかぷかと浮かびながら私のことをずっと見ていました。
そのときは怖いも何もなく、ただ浮いている
子がいるとしか思っておらず、そのまま寝てしまいました。
これってあとから思ったんですが、
座敷わらしですか??
男の子っているんでしょうか。
ロビン
女性/40歳/神奈川県/自営・自由業
2013-08-14 18:01
不思議で不謹慎な話し
破天荒な逸話の多い友人が亡くなってから最初の命日、飲み仲間であつまり友人の墓の前で花見を兼ねた酒盛りをしていました。酒も進み、話題は亡くなった友人の話しに。しんみりすることもなく、どんどん亡くなった友人の恥ずかしい過去や、遺品整理で出て来た恥ずかしい本の話になりました。その瞬間、急に卒塔婆(墓石の裏に立ててある板)が「ガタガタガタ!」と鳴り出しました。あまりのことに一瞬静かになり…そして大爆笑! 「アイツ怒ってやがるよ〜」「先に死ぬからいけないんだよ」と、それ以降もそこに居ない友人も加えて酒盛りを続けました。
すいよう西田
男性/52歳/東京都/フリーライター
2013-08-14 17:59
ふぅ…。
いきなり意識が遠のいて、また目を開いたら、ちょっと昔に亡くなった親戚が何人も出てきて、襲われそうになりました…。 全速力で走って逃げたら、今、難を逃れて自宅に戻ってこられました…。 パソコンはずっと持っていて、ラジオは聞けていたのですが、カキコミをする暇がなくて…。 すいません、ご心配おかけして…。 …というか、誰も信じてもらえませんよね、この話…。
おクン
男性/34歳/福島県/団体職員→出版業(情報更新!)
2013-08-14 17:57
誰が?・・・・♪
いつもはマイカー出勤の主人が仕事から帰ってきて、「明日はバスで仕事に行くから」と言いました。翌朝「今日はバスで行くんですよね~?」と確認しますと、「俺そんな事言ってない・・・誰が言ったの?」と言われてしまいました。・・・確かに昨日あなたが言ったじゃない!!・・・主人からは呆れられてしまいました。私の妄想だったのでしょうか・・・(--;
りん子
女性/61歳/東京都/専業主婦
2013-08-14 17:56
素敵な不思議話
本部長、浜崎秘書、お疲れ様です!
私の不思議体験、それはとても心があったかくなる話です。
二年ほど前、将来の悩みや漠然とした不安から、私はパニック障害にかかってしまい、本当に辛い日々を過ごしていました。そんな中、夜中寝ていると肩を誰かにポンポンとたたかれた気がしました。それは、亡くなったおばあちゃんが肩をたたく感触と同じで、あれ?おばあちゃん?と、寝ぼけながら起きまると、その次の日から、不思議と症状がうすくなり、前向きに考えられるようになりました。
きっと、おばあちゃんは、そんなに悩まないで程々にがんばりなさい、と言いたかったのでしょう。今でもたまに思い出しては、頑張ろうと気持ちを奮いたたせてくれます。おばあちゃん、ありがとう。
やちゅはむ様
女性/37歳/東京都/公務員
2013-08-14 17:56
マトリックス
一年前、巣鴨でマトリックスに出てくる様な黒スーツ、サングラスの2人組が突然現れ、少し歩くとタクシーに乗って去ってしまいました。一人は外人で、完全に街から浮いていたので、周りにいた人はぽかーんとしていました。なんだ今のは、と。
後にそういう格好をした宇宙人が地球を訪れる事があるとネットで偶然知ったのですが、ちょっと信じてしまうぐらい不思議な空気感を醸し出していました。
ホイップ
女性/44歳/東京都/会社員
2013-08-14 17:55
透明な自分
初めて有体離脱したときの話です。高校生の頃、自分の部屋で寝ていたんです。テレビもついてうたた寝状態だったんですが、気づいたら人生初の金縛りにあっていました。目は開いていて部屋に飾ってあったポスターも見え、テレビがついていたのでテレビの光、下の部屋から聞こえる父親の声、すべて覚えています。しかし体が動かなくて焦り、思いっきり右腕を上げたら動いたのです。。しかし、右手のシルエットが半透明に見え、キラキラ光る状態で“何か”が出ちゃったのです。これは僕自身の魂だったのではないかなと思います。もし、もっと思い切りやっていたら…、僕はこの世界に残っていなかったのかもしれません。。
ぜりーふらい
男性/40歳/東京都/会社員
2013-08-14 17:54