社員掲示板

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陰で努力

私の大好きなKREVAさんの「成功」という曲の歌詞に、「表で余裕で陰ではファイト」という1フレーズがあります。(かっこいい!)
私はこの言葉を思い出しては意識するようにしています。
これができれば、周りの人から見ると涼しい顔してるけど結果がちゃんと出せるかっこいい大人になれるのかな〜

なっちゃん,

女性/33歳/神奈川県/学生
2016-10-17 17:53

今日の選曲が

良すぎる(^^)

ディンプル

男性/45歳/東京都/商社営業
2016-10-17 17:51

お疲れ様です。

ワタシは、介護の現場で、生き生きと働いてます。
でも、時には、失敗をして、怒られるというか、リーダーより穏やかにアドバイスをもらうと、こんな女性になりたいなと思います。
ワタシが1番下っ端だからです。
それは、何人かの利用者さんを見送ってますから!!(他界してるということね)
でも、NHKで、介護現場や高齢化社会を目前とした番組をみると、最先端を仕事にしてるんだなと
思いまして、さらに、仕事をしながら勉強をしています。

やる気。表に出すと、利用者さんに喜んでもらえる仕事ですよ。

それプラス、利用者さんの家族は、やる気なしなのかもしれないですね!



おぱーる

女性/29歳/東京都/自営・自由業
2016-10-17 17:51

やる気

やる気はあるけど、結果が全くでない後輩って、扱い難いですよね。

だまし

男性/48歳/東京都/会社員
2016-10-17 17:49

本日の案件

本部長、秘書、社員のみなさん、お疲れ様です。
吉祥寺は雨上がっています。
本日の案件、やる気を表に出さないスタンスは無しです。
大抵はみんなと仕事をするので、みんなのやる気が削がれてしまうかもしれません。
ただ、やる気って元気アピールの押し売りではなく、優しい前向きな気持ちだと思うので、そこを履き違えると周りも辛いですよね。

なみーのしいな。

女性/43歳/東京都/会社員
2016-10-17 17:49

本日の案件

みなさまお疲れ様です!

私は"ヤル気ある感"は出す派です。なぜならヤル気があるからです。
仕事をするうえで改善すべきとこは指摘されたいし、面白い仕事や自分が成長できる仕事を回されたいです。
ヤル気が無いと思われて簡単すぎる仕事や、単純作業をやらされるのは嫌です。

逆に、ヤル気が無い人には、"ヤル気ある感"を出さないでほしいです。
ヤル気が無い人に良い仕事をとられたくないですし、「私の方がうまくできたのに!」という気持ちになりたくないです。
ヤル気がないっていうのは別に悪いことでは無く、
あくまで「与えられた仕事をきちんとこなす派である」ということだと思います。
それはそれで、ある意味「仕事人」って感じでカッコイイと思うんです。

ヤル気ある派もナイ派もちゃんと評価される社会になってほしいです。

にこにこぷんぷん

女性/29歳/東京都/会社員
2016-10-17 17:47

やる気は出す派

やる気を出してる様を周りに見せていったほうがいいと思います。やる気がある人を見ると自然と全体の士気が上がりますし、やる気を見せない人を見ると自然と全体の士気が下がって効率が悪いように思えるからです。

社員見習い

男性/30歳/千葉県/学生
2016-10-17 17:46

案件につながること。

松尾芭蕉の俳句を現代風にくだけて訳すと「物事を成すとき、上手くなってから披露しようと思っている人は上手くなれない。初めは、恥をかいてもみっともなくても達人と一緒に学ばないと絶対に上手くなれない」と謳っています。
その通りだなと思います。

たすくん

男性/35歳/東京都/会社員
2016-10-17 17:46

やってないアピールって

結局予防線を張ってるのでは?
万が一点数が悪かったときのため。
思った結果が出せなかったときのため。

ズルいよな~それって。
「きしょ~ッあんなにガンバったのにーーーッ」でいいとおもうけどなあ・・・。

cyndi

女性/59歳/東京都/NICO Touches the Walls専任広報部長(無認可)
2016-10-17 17:46

本日の案件

 さきほど、本部長が海外の企業ではどうなんでしょうか、という趣旨の発言をされましたので、ご参考まで。以前、私が派遣で働いていた米国企業(アイダホ)では、「やる気」はあくまで行動と結果のみで見られていました。ですから上司、同僚に対して「全力で取り組む所存にございます」などというアピールをする必要はありませんでした。
 その結果、私はやる気をアピールするタイプではないので、同じプロジェクトに対する評価なのに、米国の上司からは「会社で一番のハードワーカー」という評価を受けていましたが、日本側の上司からは「やる気が全くない:少しはやる気がある振りくらいしろ」などと言われていました。これだけ、スタンスが違うんですね。ま、現地で書いた技術資料が300ページもあり、しかも全部、英語だったので、日本の上司がほとんど読んでいなかった、というのもありますけど・・。

カウボーイと呼ばれた男

男性/66歳/東京都/自営・自由業
2016-10-17 17:46