社員掲示板
行くか行かないかは…
東京生まれの東京育ちですが、社会人になってから縁もゆかりもない「大阪」に3年、「茨城」に1年、「宮城」に半年ほど、転勤の関係で住んだことがあります。
誰も知り合いがいなく、ツテもないから自分で何もかも開拓をしなくてはいけない労力はしんどいし、東京にいたら滅多にひかない風邪とかひいちゃって、なんか調子が狂っちゃいがちだから行きたくないっちゃ〜、行きたくないんだよなぁ〜(笑)
でも、時間が経てばその土地にも慣れてくるし、1年くらい住めば愛着も湧いてくるので、東京に戻ることになった時は戻りたいような戻りたくないような複雑な気持ちにもなります。
まぁ、独身なので、これからも転勤の異動辞令があったら見知らぬ土地へ行くとは思いますが、結婚して子供がいたら行かないかもなぁ〜(笑)つーか、「家族から反対されているので…」って言ってみたいなぁ〜(笑)
ピカソ
男性/44歳/東京都/自営業マン(独身)
2016-11-17 16:31
ご相談
案件とは関係ないのですが、相談させて下さい。
昨日から夫と珍しくケンカしてます。
ケンカの原因は「金銭感覚の違い」です。
主人はどちらかといえば浪費家で、欲しいなと思ったらそれに取り憑かれすぐ買っちゃう方です。数万円だと尻込みするようですが、数千円だと惜しみなく出しちゃいます。
一方の私は食べ物にかけるお金以外は1円でも安い方がいい。数千円でも尻込みして買えません。
夫が知らぬ間にアマゾンなどで買い物をし、家に届いてから知るということも度々ありました。それでも、まぁ、本人がちゃんと考えて必要だと思うから買ってるんだと自分を納得させてましたが、
ここ何日かアレ欲しいから買うねとかコレ欲しいから買うねとか夫が言ってくる度「はぁ?!」という対応をしてしまい夫が機嫌を損ねてしまいました。更に少しでも安いようにとネットオークションを勧めてみたのですが、どれを買うかでも夫と意見が割れケンカになりました。高くていいから少しでも早く買いたい夫と、時間がかかってもいいから少しでも安くしたい私と…。
正直、正解なんてないんだと思います。どちらが良いということもないと思うのですが、この金銭感覚の違いを自分の中で、こう、納得できるようにするにはどうしたらいいでしょうか。「はぁ?!」って言っちゃうと夫は嫌な気分になっちゃうので、そんなこと言わないようにするのが一番なんですが、思ったことがすぐに態度に出ちゃうのでそもそも思わないようにしたいのですが、自分の中で中々折り合いがつかず…。
どうしたらいいでしょうか…。どなたかご助言頂けると本当に助かります(/ _ ; )
ニャン太
女性/41歳/島根県/ペーター
2016-11-17 16:28
案件
みなさまお疲れ様です。
本日の案件ですが、全く知らない土地でも好きになろうと思います。
そこが自分の生業であるならば、嫌いより好きの方が絶対に良い人生を送れると思います!
だから僕はどんな町でも好きになって、地域にも貢献できたらなと思います。
サッカー小僧
男性/30歳/埼玉県/学生
2016-11-17 16:20
案件
お疲れ様です。もし異動の辞令が出たら、僕は受けます。新しいものを自分から探して受け入れるのは大事だとわかってるのですが、そういうことが苦手なので、異動をきっかけになら知らない土地に飛び込めるなと思うからです。
人間関係もイチからなのが手間ですが、知らない土地に行った結果、運命の人と出会うかもしれない!という期待もあります
待たないガイル
男性/36歳/千葉県/自営・自由業
2016-11-17 16:18
秘書
秘書室を見ました。
秘書は熊本を出てから伊勢丹やらでバイトをしていたんですかね。
成り上がる為に上京して、上手くいかない時期をアルバイトをしながらも乗り切って、今メディアでご活躍されているのだとすれば、本当にすごい人だなと思います。
もし自分なら一度成功をしている熊本に帰りそう。
尊敬します。
ほりお
男性/41歳/大阪府/自営・自由業
2016-11-17 16:14
知らない土地…
知らない土地、大好きです!
GPS搭載のスマホを1人一台持っているこのご時世、
道に迷うこともほぼありませんし…
誰も自分を知らないって、
ある種の心地よさがありますよね。
野生のさかな
女性/38歳/東京都/会社員
2016-11-17 16:11
海外赴任のアドバイス
私がアメリカに赴任するときに、当時の英語の先生から「海外に駐在したら、観光地には行くな」とアドバイスされました。その先生によると、優秀な教え子が、せっかく海外に赴任したのに、帰国して話を聞くと、有名な観光地のお土産話ばかり。結局、その国の文化に全く接してこなかった、ということでがっかりする。「せっかく、他国の文化、生活習慣を体験して学べるチャンスなのに」と嘆いていました
私は、そのアドバイスもあって、現地で知り合った友人たちと地元で遊んでいることがほとんどだったので、その先生から「満点以上」をもらうことが出来ました。実際、現地の人と一緒に行動していると、外国人が知らない場所、イベントなどを教えてくれるので、普通の海外旅行ではできない経験をすることが出来ます。
カウボーイと呼ばれた男
男性/66歳/東京都/自営・自由業
2016-11-17 16:09
案件(^^)!
前の会社で20代の頃、1年間福島に出向してました(^^)
福島の美味しい食べ物、お酒を根こそぎ食べ飲みさせてもらいました(*^^*)
本当美味しかったです!
あと福島県民の方が心から愛する芋煮会にも参加させてもらいました(^^)!
ボーリング大会とのセットだったんですが、ボーリング大会で出向先の女性社員とハイタッチできたのは本当楽しかったです(^^)(笑)
関東に戻ってて来てからも、福島でお世話になった方とはたまに連絡とらせてもらってます。『いつでも遊びに来なー』とか言われると本当嬉しいものです(*^^*)
ディンプル
男性/45歳/東京都/商社営業
2016-11-17 15:53
言葉
本部長、秘書、お疲れ様です。
昨日、本部長の
「クリアするんではなく、重ねる」
の言葉に救われた者です。
私はパートなんですが、仕事が終われば家事が目白押しで待っております。
また受験生を含み子供が3人、家庭内のゴタゴタもあり、いつもいつも「やっと1つクリアした」とクリアの数を数えて日々生活しておりました。
数を数えても、殺伐とするだけで虚しさだけが残ります。
そんな中での
「重ねる」に言葉を変換。
心のつかえがスッと取れたような気がしました。
重ねて、積み重なって、それが良い経験になり、糧になっていったらいいなぁ〜と感じました。
ありがとうございます
つきこ
女性/56歳/埼玉県/パート
2016-11-17 15:52
新地開拓。
お疲れ様です。
勤務地や活動場所が変わることの多いインストラクター・トレーナーの職種は度々ご縁のない地で仕事をすることがあります。初めはいつも怖いですが自分のマイルールとして決めています。それは、「必ず初日に結果・成果を残す事」です。慣れない地では頑張っても結果が出ないことも多いですが、だからこそ初日でその施設のお客様や一緒に働くスタッフと仲良くなったり、お客様にファンとなってもらい、存在感を出す事で2日目以降がすごく働きやすくなります。
だから初日は200%のやる気と笑顔と能力で取り組んでより結果・成果を求めるように心掛けています。
鎌ヶ谷のこーちゃん
男性/34歳/東京都/ヨガ的なクラスの先生、柔道整復師
2016-11-17 15:50



