社員掲示板
本日の案件 初めて◯◯した日
本部長、誠子秘書代理、社員の皆様お疲れさまです!
本日の案件ですが、私が初めて一人でお留守番をした時の話です。
当時3歳の私は、自宅で積み木で遊んでいるときのことでした。母が家事をしていて、家の電話が鳴り事件は始まります。電話に出た母がその後、血相を変え凄まじい勢いで家を飛び出してってしまいました。
『え?わたし置いてかれるの?』
幼い私でも、その母のただごとでない雰囲気にビックリしたのと、何も言わずに置いてかれたことにビックリしました。
その後もどれだけ積み木遊びを続けたでしょうか。辺りも少し暗くなってから、近所に住む祖父が慌てて家に来てくれて、抱っこしながら話をしてくれました。
『お兄ちゃんが学校から帰る途中にトラックに跳ねられて、みんな病院だから一緒に行こう』
幸いにも兄は軽症で済み、現在も健康です。
3歳という幼いときでしたが、今でも鮮明に覚えてるお留守番デビューの記憶です!
たわしはかわいい
女性/39歳/東京都/会社員
2020-11-10 11:10
案件
初めてラジオ投稿したのは3年前‥
東京FMではなく、神奈川の局でした(^_^;)
帯ではなかったせいか、すぐ読まれました
その後、深夜の某番組へ、読まれました
昼の帯に送るようになってからはやはりなかなか採用はありませんね(>_<)
海のアツシ
男性/48歳/千葉県/会社員
2020-11-10 11:03
本日の案件
本部長、せいこ秘書代理、社員の皆様
お疲れ様です。
本日の案件ですが、
私は、女性に初めて告白した時に、
あまりに緊張して、
「めっちゃ好きです」とお伝えするはずが、
「ちょっと好きです」と伝えてしまいました。。。。。
せいこ秘書代理!初めての告白はちゃんと気持ちを伝えれましたか??
唐揚げ弁当350円
男性/38歳/長野県/会社員
2020-11-10 10:58
義父の誕生日
皆様お疲れ様です。
今日は義父の誕生日です。生きていれば93才。
オリンピックまでは見たいと話していたので今年の惨状を知らないで召されたのも運命なんでしょうか?
落胆する姿を見ないで済んだなとか楽しかった日々や介護の大変さを思い出します。
稲葉さん大好き
女性/65歳/東京都/B'zとお酒をこよなく愛するワタシ
2020-11-10 10:44
案件
旦那のことですが、数年前に旦那が仕事で溶接の補助をしたときのことです。
溶接ははじめてだったそうで、とりあえず普通にやっていたら、
その日の夜には眼球が真っ赤になり、まぶたがとんでもなく腫れてきて、そのうち目をおさえて尋常じゃなく悶絶し続けました。
私もどうしたらいいのかわからず、救急車を呼んで夜間病院へ。
先生によると、溶接の光には大量の紫外線が含まれているから、面をつけて顔を守らなきゃだめだよということでした。確かに溶接をやっている人はみんな、面をつけて仕事をしているなぁ……当時、私も仕事で溶接の作業場に行くことがよくあったので、目の保護はもちろんシミ・シワ防止に溶接の光には気を付けようと思った出来事でした。毎日溶接している皆さま、本当にお疲れさまです……!
若作りの、ま~
女性/42歳/埼玉県/自営・自由業
2020-11-10 10:29
案件
今から10年くらい前、初めて司会をしました。
顔見知りばかりのイベントだったので殆ど緊張はなかったけど、どう進行してたか記憶がありません笑
でも凄く楽しかったです。
夏だったので浴衣を着て、そして念願の被りモノ、カニをかぶって司会に挑みました。
楽しかったなぁ
また司会とかやりたいなぁ。
じょいふるな母
女性/39歳/東京都/3児の母になっちゃった♪
2020-11-10 10:29
今日のゲスト!!!
藤井隆さん!!
嬉しい!
マシューのキャラも凄く好きで今でも大好きです^ ^
スカロケにも来てくれるなんて嬉しい!
俄然今日を頑張れる!!
いつか本部長代理でも来てください!
今日はヤシ子と隆子の掛け合いとかとか聴きたいなぁ…
じょいふるな母
女性/39歳/東京都/3児の母になっちゃった♪
2020-11-10 10:25
本日の案件。私の初◯◯◯。
皆さん、お疲れ様です!
我が家の猫は、現在4代目。
初めて出会った猫の思い出は、今も大事な宝物です。
結婚して間もない頃、当時住んでいたアパートのドアの前に、ある日、髭を切られた三毛猫が寂しげに座っていました。
大人の猫で、首輪は無く野良猫に見えましたが、かなり人懐こかったです。
髭が切られていることが不憫で、ちょっとだけ…と思って部屋に入れてツナ缶をあげたら、なんとなく居着いてしまいました。
あまり手間のかからないお利口さんな猫でしたが、それでも初めて猫を飼うのは試行錯誤の連続でした。
それまで実家で犬を飼ったことはありましたが、猫は初めてで、猫の愛おしさに目覚めた出会いでした。
生き物を飼うことに反対であった主人も、いつの間にか溺愛していました。
家族同様の飼い猫が亡くなると、もう二度と飼うまいと思います。
でも、何故かその後もいろいろな出会いがあり、保護する形で4代目に至っています。
今では猫のいない生活は考えられません。
全ては初代猫の導きのように感じています。
自分たち夫婦の年齢のこともあり、災害の多い昨今、この猫が最後の猫になるだろうと思います。
そう思うと一日一日が愛おしく、この柔らかさ、あたたかさをずっとずっと忘れないよ…と、毎日、猫に語りかけています。
いだてん
女性/62歳/千葉県/専業主婦
2020-11-10 10:23



