社員掲示板

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大谷翔平の⑩の教訓

①目標を立てればいいのではなく、
いかに目標に向かって真剣に
取り組めるかも大切です。
②人生が夢をつくるんじゃない。
夢が人生をつくるんだ。
③他人がポイッて捨てた運を
拾っているんです。
④周りからは失敗に見えることでも、
僕からしたら前へ進むための段階という
場合があります決して、
後ろに下がっているわけではない。
⑤成功するとか失敗するとか
僕には関係ないそれをやって
みる事の方が大事。
⑥イラッときたら負けだと思ってるんで。
⑦悔しい経験がないと、嬉しい経験もない。
⑧自分はここまでしかできないのかなと、
憶測だけで制限をかけてしまうのは
無駄なことだと思います。

⑨「毎日バットを振る」というよりは、
毎日何分間、毎日何本振っていくと
具体的にしていくことですね。
⑩高校時代「楽しいより正しいで行動し
なさい」と言われてきたんです。
何が正しいのか考えて行動出来る人が
大人だと思いますし、今の自分は
未だ未だですけど、制限をかけて
行動するのは大事なのかなと思います。

一つでも多く習慣化出来る様に
したいものですね。

クワトロ・バジーナ

男性/66歳/千葉県/令和8年6月6日(土)0:08 自己都合退職
2024-08-26 06:24

花火

 友達と打上花火を見に行った

エギ

男性/53歳/長野県/無職
2024-08-26 05:50

友情案件

本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れ様です。
今から20年以上前のことです。大学のゼミで友人の彼と出会いました。好きな音楽のジャンルが同じで熱くその魅力を語ったり、ライブに行ったりしました。
ゼミ2年目の4年時には私がゼミ長、彼が副ゼミ長となりました。そんななか事件が起こります。そのゼミには2月に沖縄へ研修旅行に行くのですが、他のゼミ員と友人との間でいざこざがあり、友人が行かないと言い出したのです。
それを聞いて説得しましたが、いい返事は返って来ません。お互いにエスカレートして掴み合いのケンカに。どうしても一緒に行きたかったので、
「お前が行かなきゃ意味ねえんだよ!」
と叫びました。
そんな必死な様子に折れたのか、行くことに同意してくれました。
旅行までにいざこざもなんとか解消し、旅行はとてもいい思い出になりました。
大学を卒業してからは栃木と新潟で会うことはほとんどないですが、お互いの結婚式に行ったり、今でもたまに連絡を取り合っています。お互いに教師になったのでいい刺激をもらっています

メタルカボチャ

男性/47歳/栃木県/教員
2024-08-26 05:29

おはようございます。



湿度の高い月曜日朝。
蒸し蒸しですね〜。
明日ぐらいから台風 10号の
影響が出始めるのかな?


 今日も楽しい 1日になりますよう
    ほんのちょっとだけ頑張っちゃって
            行っちゃいましょ〜♪


暑いですね。
ジワジワっと顔が汗ばんできます。
汗と言うより油っぽい汗ですね。
身体ダル重です。

もっと車内クーラー効かせつください。


     ♪♪今日も笑顔で過ごしましょう♪♪


はくすいⅡ

男性/59歳/東京都/会社員・時々お魚屋さん
2024-08-26 05:12

キャンプ

キャンプで仲が深くなりました

ヤマヨ

男性/88歳/長野県/無職
2024-08-26 01:47

おはようございます!

本日は埼玉県川越市〜

今日も一日安全作業で頑張ろう!
ご安全に‼︎

娘ラブ

男性/53歳/千葉県/事業部長
2024-08-26 01:41

「夏の激アツ~友情グランプリ~」

お疲れ様です。
私の友情グランプリエピソードですが、大人になってから友達になった、ちーちゃんが登場人物です。
私が恥ずかしながら仕事も健康も何もかも上手く行かず1人暮らしのアパートの強制退去寸前の時、私のヒーローのちーちゃんが大活躍してくれました。
「もこにゃん、私の実家に今から私の車で向かおう。大丈夫。私がいるから。私の実家で暮らそう。」と。
申し訳なさと感謝の気持ちで涙が止まりませんでした。
その後、アパートを退去して、ちーちゃんの実家に大変お世話になりました。
ちーちゃんのおばあちゃんの美味しい手料理と優しい笑顔。
可愛い沢山のワンちゃん達。
姉御肌のお母さん。
そして、ヒーローのちーちゃん。
この場をお借りして改めて感謝の気持ちを伝えたいです。
本当に本当にありがとうございます。
ずっとずっと大好きです。
これからも沢山の思い出作ろうね。

もこにゃん

女性/41歳/千葉県/パート
2024-08-26 01:36

「夏の激アツ~友情グランプリ〜」

本部長、秘書、リスナー社員の皆様、スタッフの皆様、スポンサー様、お疲れさまです!

14年前、結婚を機に地元 千葉県を離れ、
岐阜県に行くことになりました。

引っ越し前夜、地元のツレが集まり送別会をしてくれました。
いつもの居酒屋で集まり、同級生のお母さんのいつものスナックへ。
そこで、仲間たちがサプライズで歌ってくれた曲が、槇原 敬之さんの『遠く遠く』。
今までカラオケでは、誰も歌った事がない曲。
今日のために、仲間が内緒で練習していました。
曲が終わり、仲間たちからネクタイと花束のプレゼント。
『オレらは変わらずに、地元(ここ)にいるから頑張って来い!』と、仲間から一言。

あれから14年。
地元には変わらず仲間たちがいてくれます。
プレゼントのネクタイは、ここぞの勝負時に、今でも身につける宝物。
そして、あの日の仲間たちの歌と言葉が、
これまでも、これから先も、私を支えてくれます(*´∀`*)

ありがとう、みんな!

今日からのスペシャルウィーク楽しみにしております♪

めいかいラクロス

男性/41歳/岐阜県/自営・自由業
2024-08-26 01:10

家庭菜園

家庭菜園の隣の友達から野菜を分けてもらいました

シマ

女性/86歳/長野県/専業主婦
2024-08-26 00:27

激アツ友情グランプリ

皆様お疲れ様です!

私は大学で、授業補助のアルバイトをしていました。コロナ禍ではずっとリモート勤務だったのですが、4年生になって初めて、同期と顔を合わせて仕事をするようになり、おかげでやっと友達ができました。そして夏休み前最後の授業の日に、飲みに行くことになりました。

3年生まで友達がおらず、ゼミの集まりも特になかったため「大学の飲み会」自体が初めてでした。その初飲み会以降、定期的に同じメンバーで飲みに行くようになり、行きつけの居酒屋も出来て、学生最後の1年は、楽しい思い出がギュッと濃縮されていました。

卒業の時期になり、同期の1人がふと「実はあの夏の飲み会は、こむぎちゃんと仲良くなるために企画した飲み会だったんだよ」と裏話をしてくれました。「いつも一人で行動しているから誘うか迷ったんだけど、実は話してみたい!って子が私の他にも何人かいて計画したの。大規模な飲み会にするとこむぎちゃんとあんまり話ができないと思って、考え抜いたメンバーでセッティングしたんだよ!」とのことでした。

何それ…!激アツ!感無量!
話しかけにくかっただろうな…という自覚があったので、一歩踏み込んで誘ってくれたことが本当に嬉しかったです。卒業するのが悲しいと思えたのも、みんなのおかげです。ありがとう!

こむぎの子

女性/25歳/長野県/会社員
2024-08-26 00:15