社員掲示板
あったか会議
昨日献血に行ったのですが、
気づけば今回で通算48回目。
献血終わりにロビーで休んでいた時に、
スタッフの方が献血後の注意事項の説明とともに
『あともう少しで50回ですね、
本当にいつもありがとうございます!』と
言ってくれた瞬間は、
とっても心があったまりました。
世界百周
男性/34歳/東京都/フリーランス
2026-02-02 11:07
あったか案件。
本部、秘書、社員の皆様
お疲れ様です。
社長が不在の仕事の現場で、
問題があり「この先どうしようか??」と数パターンの案が浮上しました。
社員のリーダー的な方が、A案でいこう!!と決め
他の方々も賛同しつつも疑心暗鬼で取り掛かり
「ま違っていたらどうする??」みたいな声も
そんなトキ、普段はあまり言葉を発しないおとなしい社員の方が
「何かあったら全部、僕のせいにしてください。」と言ったのです。
その言葉のおかげで、現場も和み、仕事もはかどり、見事に問題は解決しました。
他への配慮や気遣いって、この人が持つ優しさなんだと思った出来事でした。
普段、あまり話したこともない方でしたが、
すごく優しい人なんだな!!と実感しました。
苺
女性/49歳/東京都/会社員
2026-02-02 10:43
本日の案件
お疲れさまです。
やさしくされた事ですが、田舎に戻って来て車を運転する機会が増えました。
しかも家の近所は道が狭くて車がすれ違うのも大変です。向こうから対向車が来ると、どちらがすれ違いが出来る場所に寄せて待つ必要があります。
その際、こちらが譲るようにしていますが、相手が譲ってくれると、そのやさしさにお礼の合図をしています。
逆の場合もありがとうの合図に、ほんわかします。
ホント、優しく譲り合いたいものですね。
コーセイ
男性/65歳/三重県/何をするかな?
2026-02-02 10:42
本日の案件について
本部長、秘書、リスナーの皆さまお疲れ様です。
私の知り合いに、見知らぬ人から多く声をかけられる人がいます。時には高齢のおじいちゃんや、おばあちゃん、道を訪ねられる場面に何度も遭遇します。またある日、一緒に散歩をしていた際に白杖を持った全盲の方から、声をかけられました。道に迷っていて、お店まで行きたいとお願いをされ、肩に手を当てるので、連れていってくれませんか?と、お願いされ連れていってあげました。子供の送り迎えの時も人見知りの子供から声をかけられ、散歩中の犬もしっぽを振って近寄ってきます。本人から優しいオーラでも出ているのでしょうか。きっとそうでしょう。そのオーラに引き込まれた私もその一人ですから。その人は私の妻です。声をかけやすい、接しやすいというのがにじみ出ているんでしょうね。案件とは少しずれるかもしれませんが、妻のような人が与えてくれる自然な関わりから癒されたり、安心感をもらうのだと思います。
一服タイム
男性/42歳/埼玉県/介護士
2026-02-02 10:40
本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れさまです。
私が直接優しくされたわけではないのですが、
昨年の桜の時期、土手の桜の木に、幼児用の水筒がわかりやすくぶら下がっているのを見かけました。
きっと誰かが忘れてしまったものだと思います。
すると翌日、その場所に
「ここに水筒をかけてくださった方、ありがとうございます」
と書かれたお手紙がぶら下がっていました。
顔も名前も知らない人同士の、そんなやりとりを見て、
とても優しい気持ちになりました。
パスタ年間500食
女性/54歳/埼玉県/パート
2026-02-02 10:32
優しくされました案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れ様です!
私は、チェーンのついたコンパクトな財布を使っています。
以前、自転車のカゴにバッグを入れ、バッグの外側にチェーンで財布をくっつけた状態で移動していたら、いつのまにか財布が開いており、現金や身分証を道中に点々と落としてしまったことがありました(笑)
急いで来た道を戻り、ラッキーなことに大して入っていなかった現金は全額回収できました。
ただ免許証や保険証は見つからなかったので、なかば諦めつつ最寄りの警察署に落とし物として届け出ました。
すると、その場で道中の交番にどちらも届いていることが判明、、、!
なんと別々の方がそれぞれ拾って交番に届けてくださったそうです。
是非お礼をと思いましたが、お二方とも遠慮されたようでした。
恩は返せずじまいですが、本当に日本は優しさで溢れたいい国だなと感動しました。
私も落とし物を見つけたら絶対にすぐ交番に届けようと思います!
あのとき拾ってくださった方々、本当にありがとうございます!!!
ksam
女性/33歳/東京都/医療系
2026-02-02 10:31
本日の案件
皆さまお疲れ様です。
私は現在、中学校で別室登校している子どもたちの見守り教員をしています。
友だちの事、家族の事、自分自身の事…それぞれみんな、様々な事情を抱えて教室に入れず、極力他の生徒に遭遇しないように、この教室にひっそり通ってきています。
時間中は基本的には黙って自習なのですが、帰り際に少しだけ雑談するようにして、「今日は疲れてそうだな…。」とか、「今日はすごく調子が良さそうだな!」とか、日々の様子を気にかけるようにしています。
そんな先週の金曜日…。ある生徒が、話したい話がたくさんあったようで、私も時間が許す限りとことん付き合い、さぁいよいよ帰ろうか…という時のこと。
私が帰り際に
「良い週末を〜!」
と言うと、なんと、その子からも
「先生も良い週末を…。」と、返してくれたのです!
普通の何気ないやりとりと思うかもしれませんが、心を閉ざす時間の多い、この子のこの一言が本当に嬉しくて、こんな風に他人を気遣えるんだなー♪と、小さな優しさをちょぴっと見せてくれた事が、寒い帰り道の私の心を、ずっと温かくしてくれました。
はなちゃ
女性/51歳/東京都/専門職
2026-02-02 10:27
あったか案件
地元の焼き鳥屋で仕事帰りに
同僚と飲んでいた時、お父さんと
息子さん?という親子らしき二人が来店。
店主は、焼くのに忙しく手が離せない模様。
私達は、狭いお店のカウンターの席を詰めて移動し
お隣に2席作りました。
袖が触れ合うのも何かの縁。
「あの…親子でいらっしゃいますか?」と
話しかけると
神戸から上京し大学入学のために
部屋を契約して父だけが帰る前に1杯
吞もうじゃないかと立ち寄ったらしいのです。
そういうのって素敵だな~と思って
「親子で飲むって、いいね~♪」とか
大学のキャンパスが校外に移動する動きがあり
「あそこも動いた」「○○に移転した」など
酔っ払いながら4人で世間話をしていました。
お父さんは、これから息子が住む地域に
私達みたいな人がいるということに
「これで安心して神戸に帰れるわ」と言い
先に店を後にしました。
もう少し飲み食いして私達も帰ろうとしたら
店主が「先ほどのお父さんから頂戴してますから」
私達は「え~!!( ゚Д゚)」と驚いて
知らない間に飲み代2人分をご馳走になって
いた事にビックリ!
お父さんの息子を想う親心の懐の深さと
あたたかい親子だな~と心がホッコリしました。
あれほど美味しいお酒は、なかなかないですね♪
ちーたん♥
女性/58歳/東京都/パート
2026-02-02 10:09
案件
みなさまお疲れ様です。
私の息子が1人で電車に乗っていたときのお話です。電車に乗っていたら突然、鼻血を出してしまいました。
しかも息子はハンカチとティッシュを持っておらず、どうしようかと焦っていた時、隣に座っていたお姉さんが気が付いてくださり、【大丈夫?】と声をかけてくれたそうです。お姉さんも自分のカバンの中にティッシュがあるか探してくれたそうなのですが、お姉さんも持っておらず、その更に隣にいたおじさまにティッシュを持ってないか、声をかけてくださいました。そしたら、【返さなくていいから、このハンカチ使って】とおじさまがハンカチを息子に渡してくださり、鼻血をハンカチで抑えることが出来たのです。
このエピソードを帰ってきてから息子から聞き、なんて優しい方々がいるんだろうかと本当に感動しました。
みさみさお
女性/38歳/東京都/自営・自由業
2026-02-02 10:09
一生忘れられない優しさ
本部長、秘書、社員の皆様、お疲れ様です!
今週もよろしくお願いいたします。
二十歳の時に、当時付き合っていた彼女との日帰り旅行でとある離島にいきました。
車でフェリーに乗り、島へ到着。
到着して島を巡っていると、"バスっ!"タイヤがパンクしてしまいました。
どうしよう?ガソリンスタンドを探すもその島には1件しかなく、しかも定休日。
島に着いて早々わ彼女とふたりで車を押しながら歩いていたら、"どうした?"とひとりのおじさんが話しかけてくれました。
"すみません、タイヤがパンクしてしまって・・・"と話すとおじさんは、"ちょっと貸してみろ"と言ってスペアタイヤを持ってきてくれて直してくれました!
"ありがとうございます!旅行に来たのですがスペアタイヤだとドライブできないので今日このま帰ります"とお礼を言って帰ろうとしたら、その離島よフェリーは、一日一便でもう今日の便が出航済み。
日帰りで来た自分たちが困っていたところにおじさんは、"困った時はお互い様だから、うちに泊まっていけ!"と言ってくださいました。
おじさんの家に行くと、奥さまが出迎えてくださり、島で採れた新鮮なお魚や野菜で美味しい食事をご馳走して下さり、五右衛門風呂に入れてもらっては、"さあ、一緒に飲もう!"と言われ、島の地酒をしこたま飲んで、明け方近くまでおしゃべりしました。
翌朝は、"お、目覚めたか?"と美味しい朝食にコーヒーまで淹れてくださいました。
"俺たちは子供ができなかったから、あんたたちみたいな若い人が来てくれると嬉しくてなー。"
おじさんご夫妻の優しさに嬉しくて帰りのフェリーでは、"またこいよ!"と言われ涙が止まりませんでした。
一生忘れられない、優しさをいただいた時間でした。
じゃんぼたこ焼きロボット
男性/43歳/福岡県/たこ焼きのフードトラック店主
2026-02-02 10:03



