社員掲示板
案件
東京の歌、と言われてまっさきに思い浮かぶのは平川地一丁目の「とうきょう」というナンバー。
たまたまテレビで歌唱されたのを見て当時中学生だった私は衝撃を受けたことを覚えています。同世代であろう2人がギターを持ってとんでもなく、とてつもなく哀愁漂う深い歌を歌っている!と。
「遠くへ来たんだと あの街が遠いと 波の音さえ聞こえない 東京」
サビで歌われたこのフレーズに驚くほどに感銘を受けました。更に驚いたのはボーカル。二人で歌っていたのですが、なんとご兄弟。兄弟だからこそ生まれる美しいハモり、一緒に上京し、中学生くらいの男子がこの曲を作り上げたと思うと、、、胸熱です!
生まれも育ちも神奈川県なのであまり「上京」ということにピンとこないことが多いのですが、この年になり改めてこの歌詞を追うと、まだ10代で遠い場所から上京し兄弟でギター持って音楽活動をする、どれだけの寂しさや辛さや勇気があったのかとおばちゃんは涙してしまいます。
ぜひ、本部長、秘書、皆様にもこの哀愁漂うナンバーを知ってほしいです。よろしくお願いします☺
斎藤ソーダリア
女性/37歳/神奈川県/専業主婦
2026-04-21 23:52
「スカロケ I ♥ TOKYO WEEK!キャンペーン 〜東京の歌〜」
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま、スタッフの皆さま、スポンサー様、お疲れさまです!
私の「東京の歌」は、『葛飾ラプソディー』です。
元千葉県民の私にとって、江戸川の向こうは東京。
近いのに、少し特別な場所でした。
今みたいにネットもSNSもない子どもの頃、
東京の流行や名所、歴史を教えてくれたのは、漫画『こち亀』でした。
だからこの曲を聴くと、
私の中で浮かぶ東京は、新宿や渋谷ではなく、
両さんが走っていそうな、あの下町の風景です。
江戸川の向こうにあった、
あの頃の東京を思い出します。
リクエストは、堂島孝平さんの『葛飾ラプソディー』です。
めいかいラクロス
男性/41歳/岐阜県/自営・自由業
2026-04-21 23:35
【案件】スカロケ I ♥ TOKYO WEEK!キャンペーン 〜東京の歌〜
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です!
東京の地名が入った歌、と聞いて真っ先に頭に浮かんだのは、田原俊彦さんの『原宿キッス』です!
正直、特別なエピソードがあるわけではないのですが、子供心に「これぞ東京!これぞ俊ちゃん!」と、テレビの前で釘付けになっていました。
軽快なリズムに乗せて歌われる原宿という響きが、地方育ちの私にとっては最高にキラキラした都会の象徴でした。
大人になってからも、原宿の街を歩くと、頭の中で勝手にあのイントロが流れ出します。結局、理屈抜きで一番「東京」を感じる大好きな一曲です!
まんきち
男性/55歳/埼玉県/会社員
2026-04-21 23:29
東京の歌案件
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。
沢田 研二さんのTOKIOです。
当時聴いた時は疾走感あふれる曲とパラシュートを付けた衣装に驚かされました。
メイクも格好いいしスーパースターってこの人の事を言うんだなあと納得したものです。
今、聴いても古さを感じさせず、テンションが上がる一曲。
時間的には仕事中ですが、流してもらえたら嬉しいです。
大福たらふくたべたい
男性/52歳/千葉県/会社員
2026-04-21 23:27
【案件】スカロケ I ♥ TOKYO WEEK!キャンペーン 〜東京の歌〜
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です!
私の「東京の歌」といえば、やっぱりアン・ルイスさんの『六本木心中』です!
当時、仕事帰りや休日に仲間とカラオケに行くと、必ずと言っていいほどこの曲がヘビロテで流れていました。
ただ、イントロが流れると同時に始まるのが「配役会議」です(笑)。
「誰がアン・ルイスさんをやるか」「誰が吉川晃司さんのコーラス(合いの手)をやるか」で、マイクを握る前にいつも真剣な相談が始まります。
あの頃、六本木の街並みに憧れながら、狭いカラオケボックスで熱唱していた時間は、私にとって最高にキラキラした東京の思い出です。
まんきち
男性/55歳/埼玉県/会社員
2026-04-21 23:26
【案件】スカロケ I ♥ TOKYO WEEK!キャンペーン 〜東京の歌〜
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です!
私の「東京の歌」は、東京パノラママンボボーイズの楽曲です。
社会人1年目、同期入社の友人に誘われて初めてライブハウスという場所に行きました。
扉を開けた瞬間の爆音と熱気、そしてマンボの独特なリズム。東京の夜はこんなに刺激的なのかと、田舎から出てきたばかりの私は圧倒されたのを覚えています。
それからはその友人と、仕事帰りに何度もライブへ足を運ぶようになりました。
曲名ははっきり覚えていないのですが、アルバム『マンボ天国』を擦り切れるほど聴き、同期と切磋琢磨したあの頃の東京の空気感とセットで、今でも大切な思い出です。
まんきち
男性/55歳/埼玉県/会社員
2026-04-21 23:22
4月22日(水)東京の歌案件
皆様、お疲れ様です。
私にとって
東京の歌として真っ先に思い浮かぶのは、
口ロロ(くちろろ)の「Tokyo」です。
TOKYO-FMのリスナーさんの中には
記憶に残っている方も多いかと思います。
2010年から2019年まで
平日の午後に放送されていた
「シンクロのシティー」のオープニングテーマソングで、
番組開始から終了までの間、ずっとこの曲が
使われていましたね。
「改札抜け電車に揺られ、
東京、ちょっと、前は江戸
東京、ちょっと、後は謎」という
ラップに乗せた軽妙な歌詞、
東京各地の駅名も耳心地が良かったです。
原曲では駅名が「築地市場」となっているのを
番組のオープニングでは
「半蔵門」と変えられていたのを、私は
だいぶ後になって知りました。
私は地方から東京に出てきて
タクシードライバーをずっと続けています。
始めの頃は東京の事は右も左も分からず
各駅の場所もロクに知らず、
時にお客様からお叱りを受けながらも
地図とナビを使って
東京都内の地理を暗記していく中で、毎日聴く
この「Tokyo」は、私にとって
まさにシンクロする歌詞だったのです。
曲に乗せてトークが始まる
堀内貴之さんの声も含め、今も耳に
残っています。久しぶりに「Tokyo」を、
シンクロのシティーバージョンで聴きたくなりました。
南側の、、マコすけ
男性/49歳/東京都/タクシードライバー
2026-04-21 23:12
東京の歌案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れ様です
東京の歌で真っ先に思いつくのはオダギリジョーさんが主演した映画「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 」の主題歌、福山雅治さんの「東京にもあったんだ」です
実家の墓が東京タワー近くの虎ノ門にあり墓参りで東京に行き東京タワーを見るたびにこの曲を思い出します
人見知りの営業マン
男性/48歳/愛知県/会社員
2026-04-21 23:01
東京に関連する歌案件
本部長、秘書、そしてリスナー社員の皆様お疲れ様です。
私が東京と聞いて思い浮かぶ歌は、SUPER BEAVERの「東京流星群」です。
仕事で疲れた帰り道、夜空の下を歩きながら「誰かが鼻で笑ったのが僕の宝だ」というフレーズを聞き、そこで初めて夢を追う自分と目を合わせることができた様な気がします。
余談にはなりますが、いつもお二人の温かい言葉と皆様の書き込みに勝手ながら元気を頂いております。
本当にありがとうございます。
これが初めての投稿にはなりますが、大好きなこの曲で皆様の心に流星群が降ることを願っています。
クラシック牡馬
男性/24歳/東京都/パート
2026-04-21 22:43
本日の案件
本部長、秘書、社員のみなさん、今日もお疲れ様です。
東京の歌というと、ロス・インディオス&シルビアさんの「別れても好きな人」です。
渋谷・原宿・赤坂など、東京の地名がたくさん出てきますからね。
大人の男女が思い出を語り合いながら、大人の雰囲気が漂う街や通りを歩く情景が思い浮かびます。
東京という大都会の雑踏で「別れた人に会った」なんていう可能性があるかないか、上京してすぐの人は「ありえない!」と思うかもしれませんが、この確率、結構高かったりするんだなぁ〜!
以上、経験者は語る、のコーナーでした。笑
かずぴー
男性/54歳/東京都/自営・自由業
2026-04-21 22:36


