社員掲示板
爆風スランプ 「大きな玉ねぎの下で」
この1週間東京にまつわる曲はなにが良いかな、とたびたび考えました。そして「この曲をリクエストしたい!」と思ったのが爆風スランプ の「大きな玉ねぎの下で」です。
文通相手と日本武道館のライブに行く約束をした青年の話、当時から詞の物語に涙してました。慣れない東京で会う約束をしてたワクワク感と切ない気持ちが詰めこまれ、全国から東京にやってきた若者の日常を現す名曲だと思います!
また、今も日本武道館のステージに立つのを夢見て全国から東京にきているミュージシャンは山ほどいると思います。そんな日本武道館を歌った曲をリクエストしたいです。
タノリン
女性/53歳/東京都/会社員
2026-04-22 17:50
本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員のみなさんお疲れ様です!
私が東京で思い出した歌は、Jungle Smileのおなじ星です!
高校の頃によく授業をサボって行ったりしてたカラオケで親友がよく歌っていた曲です。
「この東京で〜」とのびのびと歌う歌声やロマンチックな歌詞が今もとても印象に残っています。
ぺーちゃんのママ
女性/43歳/千葉県/会社員
2026-04-22 17:49
東京の歌と言えば
本部長、秘書、リスナー社員のみなさま
お疲れ様です
私が思う東京の歌は
JUJUさんの「東京」です
1月末に福岡から埼玉に
転勤で引越しましたが
行きつけのスナックの
カラオケで最後にデュエットしたのが
この曲でした
ニシヘヒガシヘ
男性/60歳/埼玉県/会社員
2026-04-22 17:48
東京にまつわる歌と言えば…
本部長、秘書、
リスナー社員の皆様お疲れ様です。
私は東京生まれの東京育ち。
そんな私がまだ20歳くらいの頃、大学生から社会人になるくらいのちょっと上の先輩たちが聴いていて憧れたのが、同じ東京生まれ東京育ちのミュージシャン角松敏生。
夜の首都高ドライブによく似合うようなサウンドが、とても格好良いなと思った若い頃の私でした。
そんな角松敏生さんの歌、東京タワーを東京の歌に推薦します!
大人の歌ですね〜。
プレアデス
男性/20歳/東京都/公務員
2026-04-22 17:47
東京の歌
やしろ本部長、浜崎秘書、リスナー社員の皆様こんばんは
東京の歌という事で私が思い出したのが
爆風スランプさんの「大きな玉ねぎの下で」です。
最初は正直題名の意味がわからなかったのですが、
「大きな玉ねぎ」とは日本武道館の建物の上にある
金色の丸い飾りの事だと知った後で
この曲を聴いたら心に沁みました、
今でもこの曲を聴くと10代から20代の
甘酸っぱい恋愛の感覚が蘇ります。
是非、リクエストお願いします。
ノリっち
男性/56歳/神奈川県/会社役員
2026-04-22 17:47
Tokyo
本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れ様です!
私にとっての東京の曲はずばり口ロロさんの「Tokyo」です!
スカロケの前の時間帯、現在のTRADの枠でかつて放送されていた「シンクロのシティ」のテーマソングでした。
東京の地名や駅名が流れる部分は「東京にはたくさんの地名があるんだなぁ」と実感させてくれます。
この楽曲をシンクロのシティ最終回後のイベントで、銀座ソニーパークにて生で聴いた時は泣いちゃいました。
口ロロのTokyoがスカロケで流れたら嬉しいです。よろしくお願いします!
akc
男性/39歳/東京都/会社員
2026-04-22 17:46
本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様、お疲れです。
大阪人の私が東京の歌と聴いて真っ先に思い出すのは、今は亡きやしきたかじんさんの「東京」。
あのコワモテな方が歌う東京は、大阪人の私にはぐっとくるんですわ〜(^^)
私ら世代の大阪人はみんな歌えるんとちゃいますかね❓️
クルマで流れたら、熱唱するー!
まてぃーに
男性/42歳/大阪府/会社員
2026-04-22 17:45
東京の歌案件
本部長 秘書 リスナー社員の皆様お疲れ様です。
本日の案件ですが、「東京の歌」と聞いて最初にパッと思い浮かんだのは沢田研二さんの「TOKIO」です。
華やかで煌びやかな東京そのもの!といった感じの楽曲なので、是非若い方達にも聴いて頂きたいです!
激辛チャッキー
女性/54歳/東京都/介護職
2026-04-22 17:45
東京の歌案件
お疲れ様です。
我々世代の男子で東京の歌といって真っ先に思い浮かぶのは長渕剛さんの「東京青春朝焼物語」ではないでしょうか。
今日から俺東京の人になる。
のこのこと来ちまったけど。
今日から俺東京の人になる。
せっせせっせと東京の人になる。
という歌詞が隣の埼玉県民が聴いてもしみじみきますよね。
アパパパネ
男性/54歳/埼玉県/会社員
2026-04-22 17:44
本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
私の「引越し劇場」は、数年前、初めての異動で東京へやってきた時のことです。
右も左もわからない土地、慣れない環境。
毎日、必死に食らいつこうとするほど、心だけがどんどんすり減っていくのがわかりました。
東京は人が溢れているのに、自分だけがどこにも繋がっていないような、そんな孤独を感じる毎日でした。
そんな時、ふと耳にしたのが 福山雅治さんの『東京』 でした。
歌詞に出てくるような大切な相手がいたわけでも、246を歩くような華やかな生活をしていたわけでもありません。
でも、〈この街で 生きてゆく〉という言葉が、折れそうだった私の心を、静かに、でも力強く支えてくれました。
あの時、何もない部屋で、引越しの段ボールに囲まれながら聴いたあのメロディが、今の私を作ってくれたと思っています。
東京の空は、思っていたよりも切なくて、でも温かい。
ぴろりキン
男性/40歳/新潟県/会社員
2026-04-22 17:44



