社員掲示板
東京の歌
本部長、秘書、社員のみなさんお疲れさまです。
東京の歌でパッと思い浮かんだのは吉幾三の「俺ら東京さ行ぐだ」です。
あのテンポがクセになりますよね。何でも和製ラップの中では1番古いのだとか。
ダブルオーライザー
男性/31歳/埼玉県/公務員
2026-04-22 04:59
〜東京の歌〜
皆様、おはようございます
椎名林檎さんの
「丸の内サディスティック」
です
妊娠がわかって働いているお店
足立区のジョリーパスタで仲間が
記念に沢山の写真を撮ってくれました
その中の1人の女の子が椎名林檎さんが
大好きで、カッコいいから聴いてほしいと
聴いてみて、衝撃を受けました
私も椎名林檎さんの楽曲が大好きになりました
娘は今年25歳
26年前の話しになります
月日が経つのは早いなと遠い目で
懐かしむ
バユ
女性/60歳/神奈川県/パート
2026-04-22 04:19
東京の歌
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま、お疲れさまです。
私が“東京”と聞いて思い浮かぶのは、片平里奈さんの「からっぽ」という曲です。
“東京”という言葉から始まり、上京して仕事をしながら一人暮らしの生活を送る中で、心の拠り所となるような、誰かの温もりを求めるような歌詞になっていて、聴いていた当時就職活動で地元高知と東京を行き来していた私に刺さりました。
孤独と闘いながら、見えない未来を自分なりに想像しながら、自分に合う仕事って何なんだろうともがく日々。東京という場所があまりにも広く大きく感じて、誰かに甘えたくなる気持ちが歌詞と重なり、よく聴いていました。
たらこうどん
女性/31歳/埼玉県/パート
2026-04-22 04:18
本日の案件
東京の歌で1番最初に思いついたのは、吉幾三さんの「おら、東京さ行ぐだ」です。
きゃしー
女性/31歳/北海道/医療従事者(ラジオネーム本当はカタカナ表記使いたかった)
2026-04-22 03:33
スカロケ I ♥ TOKYO WEEK!キャンペーン 〜東京の歌〜
本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れ様です。
本日の案件「スカロケ I ♥ TOKYO WEEK!キャンペーン 〜東京の歌〜」ですが、
SO-SOさんというビートボクサーさんの「SO-SO RESPINS TOKYO」というアルバムが山手線をテーマにしていて、
30曲全ての曲名が全部駅名になってます。
たまたま、Tokyo FMの別の番組でゲストで出演されている時に知ったのですが、
アルバムの一曲目から順に聴いていくと一周回ってまた最初に繋がっていくという作り方が面白いと思いました。
その中でも最初の「Tokyo」という曲がやっぱりワクワク感があって、おすすめです。
隅っこのすみっコ
女性/39歳/東京都/クリエイター
2026-04-22 03:24
「スカロケ I ♥ TOKYO WEEK!キャンペーン 〜東京の歌〜」
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま
お疲れ様です!
私にとって「東京の歌」といえば
アーバンギャルド の『都会のアリス』です!
歌詞の中に 新宿、渋谷、原宿、池袋、品川、浅草、上野 など 東京の地名が沢山でてきて
当時、田舎のJKだった私はこの曲を聴きながら
「いつか、この曲に出てくる街全部 行ってみたいなぁ…」と、大都会 東京に恋焦がれていました
大人になって推し活や仕事で東京へ行く機会も増えましたが、未だに歌詞に出てくる街は全制覇できていません。笑
まるまるまりる
女性/29歳/新潟県/自営・自由業
2026-04-22 03:06
木綿のハンカチーフ
お疲れ様です。
東京の話を聞いていると、自分が上京した頃をいろいろと思い出します。
『木綿のハンカチーフ』は、上京して都会に染まり変わっていく彼氏と、故郷に残る彼女との、すれ違いから別れまでを描いた名曲ですよね。
僕も情けないことに、この歌のように、都会の絵の具に染まってしまい、当時付き合っていた彼女と別れてしまいました。
地元に恋人を残して上京してきた東京1年生の皆さん、
東京では、魅力的な異性にたくさん出会うと思いますが、
恋人を大切に思うならば、気持ちを強く持って下さい。お腹に力を入れて下さい。
『恋人がいる』と言ったところで、ガードにはなりません。
『へぇ、彼女いるんだ。それでもデートしたいって思うんだけど、ダメ?』とか言ってくる女の子もいます。
可愛い顔を30センチくらいまで近づけてきて、そんなことを言うんです。
それが東京です。流されてはいけません。
僕は『木綿のハンカチーフ』を聞く度に、
別れ際の彼女からの手紙を思い出して、いまだに胸が苦しくなります。
皆さんには、僕みたいになってほしくないので、どうか、ハリネズミのようにツンツンになって、誘惑を寄せつけないようにして下さい。
北岳に来ただけ
男性/38歳/東京都/会社員
2026-04-22 03:03
案件『 原由子 / いちょう並木のセレナーデ 』
本部長、秘書、スタッフの皆さん、リスナー社員の皆さん、お疲れ様です。
私の東京ソングは
原由子さんの『いちょう並木のセレナーデ』です。
作詞作曲は桑田佳祐さんです。
桑田さん、サザンといえば、江ノ島・湘南のイメージが強いと思いますが、桑田さんはじめ『青山学院大学』で結成されたバンド。
アルバムのタイトルになった『キラーストリート』は青山3丁目の外苑西通りのことで、所属のスタジオがあった場所であったり、意外と東京にもベースがあります。
この曲の『いちょう並木』は、おそらく青山学院のキャンパスの銀杏並木であろうことは間違いありませんが、やはり銀杏並木で有名な神宮外苑や神宮球場あたりの銀杏も、近隣のデートスポットとしてイメージされていると思います。
自分の職場も青山近辺なので、この歌の情景がリアルに浮かびます。歌詞にある「渋谷から横浜まで音楽ばかり」というあたりに当時の大学生の恋模様がうかがえてキュンキュンします。
何より、歌そのものや原さんの声がとっても素敵ですので、ぜひ社員のみんなにも聴いてもらいたいです。
コーギーモモ
男性/59歳/神奈川県/飲食業
2026-04-22 02:53
「東京の歌」案件
やしろ本部長、浜崎秘書、リスナー社員の皆さま、お疲れさまです。
私の「東京の歌」は、ヴァンヘイレンの「JUMP」です。
タイトルにも歌詞にも東京は出てきませんが、東京の夜景を眺めるたびに、この曲が脳内再生されます。
東京は、どの街よりも夜景が素晴らしい街です。私は特に、高層ビル群の明かりの中を縫って走る首都高速からの夜景が大好きです。夜の首都高速を走る時は「JUMP」を再生して、東京の夜景への気持ちを盛り上げています。
だから、私にとっての「東京の歌」は、ヴァンヘイレンの「JUMP」を挙げたいと思います。
じぷしぃ
男性/50歳/東京都/会社員
2026-04-22 02:28
東京の歌
やしろ本部長、浜崎秘書、みなさんお疲れ様でございます
タイトルや歌詞に東京の地名が入っていたり、東京を連想させる歌はたくさんありますが、
私にとっての東京の歌は、あいみょんの「ハルノヒ」です。
なぜかというと、この曲は「北千住駅のプラットホーム〜」という歌詞で始まりますが、
私と妻が出会ったのがちょうどこの曲がリリースされた2019年頃、場所も北千住駅だったからです。
歌詞に「僕らは何も見えない未来を誓い合った」「どんな未来がこちらをのぞいてるかな」とありますし、この曲を聞くたびに当時を思い出して妻に感謝の日々です。
いまでもこの曲は私の思い出の曲、東京の歌です
コージロー
男性/52歳/東京都/自営・自由業
2026-04-22 02:13



