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「映画館にて案件 〜この人とこれ見て、こんなことあって〜」何十年かぶり!

本部長、浜崎秘書、リスナー社員

お疲れさまです。

9月18日(平日)に新宿バルト9でALFEEのライブ3000本を記念したドキュメンタリー映画、

「THE ALFEE 3000PREMIUM 〜トラベリングバンドが刻んだ奇跡と軌跡〜」

を平日だったこともあり一人で見に行ってきました。

キャパ84人とかなりコンパクトですが、音響設備がよく、他のフロアで別の映画をを公開している今時のところで、何十年ぶりに映画館に行ってソワソワ感で驚きました。

コアなファンのみが見る感じなので、周りを気にせずじっくりそして音の良さに感心してきました。

私も1982年からALFEEの音楽と喋りに触れ始めて早45年目。
まだ売れてない頃からの映像を見ていると、「これじゃあ売れないは・・」という70年代のフォーク時代から「あ、このドラマー!」とか「この頃はキーボードが二人いたなぁ・・」など歴史を体感してきました。

再々延長も決まったようなので、まだALFEEを聞きてない方、NHKの紅白見て気になった方、「お前が歌うんかい!」をぜひ耳にして、目で追って見てください。

Takacyan

男性/59歳/東京都/夢追い人
2026-09-29 12:20

本日の案件

皆様、お疲れ様です。
先日、本部長と同い年でアニメ好きの先輩と『最終楽章 響け!ユーフォニアム 後編』を観てきました。
本作はテレビアニメ(第1期〜第3期)と劇場版7作品が展開されてきたシリーズです。
今回の映画でついに完結を迎えたのですが、1期から見続けているおじさん2人は思わず泣いてしまいました。
​私はその翌週、1人で舞台である京都府宇治市を訪れ、聖地巡礼をした後に京都の映画館で再び観賞しました。さっきまで宇治の雰囲気に浸っていたこともあり、自然と涙が溢れてきました。エンドロールで流れるTRUEさんの主題歌『ReCoda』も涙を誘います。
​これまでにさいたま市、京都市、川崎市で計4回観ましたが、どの劇場でもすすり泣く声が聞こえてくるほどです。おじさんでも泣いてしまう本当に素晴らしい映画ですよ。

旅うま

男性/44歳/茨城県/会社員
2026-09-29 12:15

案件

スタジオジブリ「崖の上のポニョ」。
2008年上映なのでべにむすこが7歳、
小学2年生の時でしょうか。
クラスで話題が出たのでしょう、
「ポニョ観たい」と言ってきました。

小さい頃から1秒たりとも
じっとしていない小2男子が
100分も静かに座ってられるんか?
と不安になりつつ映画館へ。

べにむすこが騒ぎやしないかと気にしながら
いまひとつ映画に集中できない私を尻目に
そこはさすがの宮崎駿氏!
べにむすこの心をグッとつかみ離しません。
前のめりにスクリーンにかじりつき
微笑んだりハラハラしたり
最後にはうっすら涙のにじんだべにむすこ。
上映後は感想なんか言っちゃったりして。

我が子の意外な一面を知ることとなりました。

べにあずま

女性/58歳/東京都/パート
2026-09-29 11:40

案件。

皆さま、、お疲れ様でございます。
映画館にて 〜この人とこれ見て、こんなことあって〜案件。
7~8年前に「旅猫リポート」という映画を会社の女の子と見にいきました。
福士蒼汰くんが出ていたと思います。
彼女はとても猫好き、本好きで有川浩さんが原作である
この作品の本も勧めてくれました。
そんなこともあり映画化された時に、一緒に見に行きたいと言われていきました。
映画も原作に沿っていて面白かったです。
主演猫の実名(?)が飼っている猫と同じ名前だったことに
彼女はすごく興奮していたことを覚えています。

いっきょう

男性/50歳/静岡県/何でも屋
2026-09-29 11:33

現実は映画のようには行かず

本部長、秘書、リスナー社員の皆さん、そしてスタッフの皆様、お疲れ様です。

私が小学生の頃、結婚を約束した女性がいました。
その後、学校が違うことなどもあり疎遠になっていましたが、30歳を過ぎた頃、家を購入したのをきっかけに、子供時代の約束を守りに彼女に会いに行きました。

数回のデートを経て、意を決してアタック。
しかし、その場では「お付き合いを含めて」答えをもらえませんでした。

ところが後日、彼女から映画に誘われました。
「これは、もしかして……?」
そう思いながら映画館へ。

しかし、答えを聞けていないことが気になって、マッドマックスのノリにもついていけず、内容もよく分からないまま映画は終了。
その後、食事に行きました。
食事も喉を通らない中、「お付き合いを含めて」お断りされてしまいました。

そのあと、知人にこの話をしたところ、
「映画はね、一緒に行った人の顔を見ないで済むから良いのよ」
そんなまさか……。

サイパン

男性/44歳/東京都/会社員
2026-09-29 11:20

映画館にて案件 〜この人とこれ見て、こんなことあって〜

皆さまお疲れ様です

私は当時上映していた映画館で
『バックトゥーザフューチャー3』を3回観る事になってしまいました。
3回とも一緒に行ったのは違う人と、です。

最初は友人と見て「面白かったねー」なんて言ってました。
2回目は『バックトゥーザフューチャー3』を観たいと言う別の人に一緒に行こうと誘われて、
「面白かったから2回目だけど良いよ」って感じで軽く観ました。

さて3回目です。
当時付き合い始めた頃の彼氏(今の夫)に
「『バックトゥーザフューチャー3』、
一緒に観に行かない?」
と誘われました。
当時の私は嫌われたくないという気持ちもあり、さすがに「私は3回目なので別の映画が良い」とは言い出せず、
「私もちょうど観たかった」とか言って3回目も楽しく見ました(^◇^;)

夫には未だ「実は3回目だった」とは言えてません(^◇^;)

かよよん

女性/59歳/神奈川県/専業主婦
2026-09-29 10:56

映画館案件

本部長、秘書お疲れ様です。

皆さんは赤ちゃん連れでしか見られない映画の回があるのを知っていますか?
各映画館で時々行われているのですが、通常より周囲が少し明るくなっていたり、音量も調整されていたり
もし赤ちゃんが泣いても周りは子連れしかいないのでお互い様の精神で安心して見れます。

そこで当時2歳だった娘の映画館デビューで利用しました。
映画は私がどうしても見たかった「WICKED 2人の魔女」
娘はポップコーンを食べ続けながら最後まで見てくれましたが、周りには途中で歩きたくなっちゃった子や自分の椅子をペチペチしている子がちらほら…
でもそんなことは何にも気にならない!!
毎日子どもから離れられない私にとって、とても充実した3時間弱でした。
こんな時のお互い様って、いい言葉ですね!

たまころ

女性/30歳/神奈川県/専業主婦
2026-09-29 10:55

映画館にて案件

昔、当時の彼氏と「ロボコップ」を観に行きました

皆さまご存知だと思いますが、ザックリ言うと、主人公の警察官が銃撃されて瀕死の重傷を負い、一部ロボット化して街の治安を維持するお話←その間の苦悩は省略w

主人公のマーフィーが過去の記憶を消されて、ロボコップとして目覚めて初めて会った時の、のちにバディを組む同僚のセリフがね

「マイネームイズアン、アン・ルイス!」

そりゃーもー会場中大爆笑!!!

日本だけでしょうね、この反応は(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

サファイア

女性/58歳/神奈川県/自営・自由業
2026-09-29 10:45

案件

本部長、秘書、スタッフの皆さん、リスナー社員の皆さん、お疲れ様です!

映画といえば、私にとってこれは欠かせません。

『男はつらいよ』、寅さんシリーズです!

全部とまでは言いませんが、ほぼ観ましたね。
しかも一作品につき何回観たことか(笑)。

不思議なのは、今観てもやっぱり面白いんですよね。

車寅次郎という人は、調子がよくて、惚れっぽくて、早とちりもする。
「寅さん、またやってるよ!」と思うんですけど(笑)、最後にはやっぱり人情が残るんですよね。

そして私が好きなのは、映画そのものだけじゃありません。

山田洋次監督やスタッフの方々が、旅館に泊まりながら、「今度の寅さんはどうしようか」なんて楽しみながら脚本を練っていた、そんな制作の裏側の話も大好きなんです。

そして毎回登場する、豪華なマドンナやゲストの皆さん。

寅さんを演じた渥美清さんをはじめ、今では亡くなられた出演者の方も多くなりました。

でも映画の中では、柴又のみんなが今も変わらず笑って、怒って、喧嘩して、そして寅さんがまた旅に出ていく。

だから何十年たっても、また観たくなるんでしょうね。

私にとって『男はつらいよ』は、本当に不朽の名作です。

……なんて話していたら、また観たくなってきました(笑)。

皆さん、今日も頑張ってください!
お疲れ様です!

千葉のサダボウ

男性/20歳/千葉県/会社員
2026-09-29 10:15

案件

本部長、秘書、スタッフの皆さん、リスナー社員の皆さん、お疲れ様です!

私の映画案件は、『カサブランカ』です。

確か高校生ぐらいの頃だったと思います。

映画評論家の方たちが、
「『カサブランカ』は名作だ、いい映画だ」
とよく言っているので、

「そんなにいいなら、一回観てみるか」

くらいの気持ちで観たんですよ。

そしたら――見事にハマりました(笑)。

白黒映画なんですけど、イングリッド・バーグマンが登場すると、もう画面の中でキラキラ輝いているように見えるんです。

「白黒なのに、なんでこんなに美しいんだろう?」

高校生ながらに、うっとりしていました。

そしてハンフリー・ボガート!
これがまた渋くて、とにかくカッコいい。

さらに流れてくる『As Time Goes By』。

あのピアノの音色と映画の雰囲気がたまらなくて、完全にやられてしまいました。

結局、何回観たのか。

通算、おそらく20回くらい(笑)。

当時だけでも十何回、一気に観たんじゃないでしょうか。

もう、あらすじどころか、
「次はこのシーンだ」
「ここでこのセリフだ」
というくらい覚えてしまいました。

今考えると、高校生がハンフリー・ボガートの渋さにうっとりしていたというのも、なかなか渋い青春だったなと思います(笑)。

でも、何十年たっても忘れない映画って、本当にあるんですよね。

私にとって、それが『カサブランカ』です。

まだ観たことのない方には、ぜひ一度観てもらいたい映画です。

皆さん、今日も頑張ってください!
お疲れ様です!

千葉のサダボウ

男性/20歳/千葉県/会社員
2026-09-29 10:13