社員掲示板
案件について
本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れ様です。
自分が一番燃えた、頑張ったのは主任に昇格して、部署異動した時ではないかと思います。異動先の部署の建て直し、異動してすぐに監査があり、目まぐるしく毎日が過ぎていきました。現場の雰囲気が悪く、パートさんの信頼得ることからはじまり、業務や体制を少しづつ変えていきました。中には言うことを聞いてくれない職員から文句を言われたり、辞めてしまったりしましたが3年ほどで雰囲気も代わり穏やかとなり働きやすくなりました。ただ課題も多く残っており、それは次の主任に引き継ぎをしました。その主任は自分よりも仕事の要領が良くより改善に導いてくれました。自分が出来なかった悔しさもありますが、そこに至るまでの土台は作れたのではないかと思います。大きく学んだ事は、一人で抱え込まないで周りを頼っても良いということです。そこでの3年間は辛かったですが、辛い経験も自分の糧になったかと思います。
一服タイム
男性/43歳/埼玉県/介護士
2026-10-19 12:07
本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れ様です。
先月まで社内ヘルプデスク(会社内のコールセンターのような部署)で働いていたのですが、至急の問合せが多く繁忙期には分単位で仕事をしておりました。
一時期は自身の案件だけでなく、他のメンバーのフォローに入ったりしていました。
今は非常に穏やかな現場のため、これまでよくあの業務を乗り切れていたなと思う事があります。
エンジン
男性/36歳/東京都/会社員
2026-10-19 11:59
**【メラメラの秋!62歳、崩れる山とにらめっこ!】**
**【メラメラの秋!62歳、崩れる山とにらめっこ!】**
本部長、秘書、スタッフの皆さん、リスナー社員の皆さん、お疲れ様です!
私は千葉県で土木の現場監督をしているリスナー歴まだ2か月のラジオネーム「カランダガン・サダ」62歳です。
普段は道路工事などを担当していますが、この秋、とんでもない仕事が舞い込んできました!
豪雨と台風の影響で、お得意先の工場の裏山が大崩壊!
得意先の社長さんからSOSを受け、成田近くの現場に駆けつけると、なんと高さ30メートル、幅30メートルの竹林が崩れ、工場の通路が高さ2メートルもの土砂で埋まっているではありませんか!
しかも社長さんからは、
「あと1週間で製品を出荷しないと大変なんだ!」
こりゃ、やるしかない!
急きょ重機3台を投入し、作業員たちを指揮!
私も双眼鏡を片手に、高さ30メートル、傾斜60度の崖をにらみながら、安全確認!
周囲からは「さすがベテラン!落ち着いてますね!」なんて言われましたが……
**いやいや、本音は怖くて怖くて!**
心の中では、
**「頼む!山よ!今だけは絶対に崩れないでおくれ~!!」**
と、神頼みの連続でした!(笑)
それでも何とか通路を復旧し、大型土のう100袋を積み上げ、期限前に応急工事が無事完了!
工場の製品も予定どおり出荷でき、社長にも大変喜んでいただきました!
62歳、まだまだ現役!
この秋は、冷や汗をかきながらも、仕事の大収穫を味わいました!
本部長、秘書、これからもスカロケを応援しています!
千葉のサダボウ
男性/20歳/千葉県/会社員
2026-10-19 11:48
最強に燃えたお仕事収穫祭
正確に言うと「仕事」ではないんですが、今、最強に燃えようとしていることがあります
それは「集会所の掃除の日程決め」
町内会に加入している住民が10班に分かれて、月2回ペースでおのおの交代で行なっている集会所の掃除
隣の班で取りまとめ役をしている方と私は仲良しなので、順番が回ってくると「次、お願いね〜」と引継ぎノートを渡されるので、私が次の掃除を行う日程を調整していたんですが…
ここ2年ほど、ずーっと不参加のお宅が1軒
2年前は、同居している高齢のおばあさんに口頭でお願いしたから「伝え忘れちゃったかな?」と思いました
1年半前の時も、1年前も、半時前も、伺っても若夫婦が不在だったので、日程を紙に書いて渡してもらえるよう頼んだけれど、当日一度も現れず
「ごめんなさい、忘れちゃって」とか「その日用事があったから」と謝りに来る訳でもないので、調整役の私はいつもいつもモヤモヤ〜
もうおばあさんに頼むのはやめて、何時だろうが居そうな時間帯に突撃して、こう言うつもりです
「次の集会所の掃除は、若ダンナさんか若奥さんが都合のよい日を決めて下さい!」
今朝は自宅周りに車が無かったから、今日か明日の夕方にでも行ってやるー!と、現在、気持ちだけはメラメラ燃えてます( ー`дー´)キリッ
サファイア
女性/58歳/神奈川県/自営・自由業
2026-10-19 11:31
本日の案件
本部長、秘書、社員の皆様、お疲れ様です
12年前に健康イベントにスタッフとして参加しました。主催者の顔見知りだった事もあり各部署のヘルプ役に任命され、開始前は荷物運びや新人の指導、始まってからは来場者の導線確認や整理券配布の補助、忙しなく働いて3時間後に昼休憩。
午後は人員が足りなくなった看板持ちでの交通誘導から始まり、その後は何故か華やかさが欲しいと40代の男女4人が猫耳をつけて広報対応へ、流石に精神的ダメージを受けましたが、後日まわりの評判が良かったと言われて次回も頼むからと。
普段出来ない事をやれることは嬉しかったですが、昼の弁当以外はボランティアというキツイ待遇にスタッフ参加者が減る理由が分かると実感も、その後は毎年声が掛かり参加する私もどうなのかと…(笑)
勇者の道も一歩から
男性/56歳/東京都/自営・自由業
2026-10-19 11:15
選挙応援
お疲れ様です。
あの日のことを思い返すと、僕は大人になってから大した仕事なんてしていないと思う。
高校生のとき、生徒会選挙の応援演説としてギターを弾きながら歌いました。
選挙の直前に野球部の監督から『テニス部の吉田さんの応援演説でちょっと歌ってくれないか?』と言われたのですが、これは依頼ではなく、事実上、命令であり『仕事』でありました。
まあ、同級生の女の子のためなら一曲くらい歌ってあげようじゃないの。
ゆっくり選曲している時間はないので、歌本をパラパラめくって勝手にPUFFYの歌に決め、一晩で歌詞とコードを覚えました。
キュートで、お姉さん的な雰囲気がある吉田さん。
同じクラスじゃないから、親しいわけでもないけれど、助けてあげられなくはない。
ただ、彼女のこれからの学校生活や、何なら進路や人生がかかっている選挙の応援で、失敗は許されませんでした。
緊張しながらも、心に火が着いた僕は本番、全校生徒800人の前で『これが私の生きる道』をなんとかイイ感じに歌い上げ、吉田さんは無事、生徒会長に就任しました。
その後、吉田さんとは仲良くなることもなかったのですが、下心に火が着くと、急な大仕事もやってのけられるということを学びました。
大人になった今思うと、いろんな事情があって、僕に仕事が回ってきたんでしょうね。世の中が少し見えた気がしました。
北岳に来ただけ
男性/38歳/東京都/会社員
2026-10-19 11:11
本日の案件
本部長、秘書、社員の皆様お疲れ様です。
私がこれまでの社会人生活で一番燃えた仕事は、
新婚旅行で1週間ほど休みを取った時の仕事の調整です。
とりあえず休みは頂いたものの「シフトの調整や作業の段取りはこっちでやっとくから気にせず新婚旅行に行ってきな!」みたいな感じではなく、そもそも人手不足が著しかったので、
必死こいて職場や関係先に頭を下げて作業日をずらしてもらったり、シフトを変わってもらったり、
どうしても厳しいところは代替案を出して呑んでもらったりして、なんとかその期間の休みを搾り出しました。
特に夜勤は決まった曜日にやっていたので、
変わりの人にお願いするのが大変だったなぁ…
その苦労の先に行けた新婚旅行は本当に最高でしたが、あの時の「ここをこうしたら、ここがはみ出てしまう、どうやっても無理だよ!」みたいなバカ難しいパズルのような業務調整はもう一度やれと言われても無理だと思います。
愛のチカラってすごいよなぁ、あん時の俺偉かったよなぁ、我ながらよく頑張った!
チャラ目の徳川家康
男性/36歳/千葉県/福祉施設勤務
2026-10-19 11:09
本日の案件
本部長、浜崎秘書、リスナーの皆様、お疲れ様です!
本日の案件は、私ではなく夫です。
私が昨日丸1日体調不良でダウンしてしまい、夫が家事全般を私の代わりにやってくれました。
3度の食事、その後の食器と水回りの片付け、洗濯、子ども達と買い物に出掛けた後に次の日の持ち物チェック…まだまだあります。
その中で晩ご飯が1番難しかったらしく、何度も私に「何買ってこうか?」「これはどうするの?」などたくさんの質問が来ましたが、夫の働きのお陰で何とか乗り越えられたようです。
今朝、夫が「いや〜昨日バタバタだったわ」と言ったのを聞いて「私は毎日これをやっているんだよ」と言いたいのをぐっと堪えて、感謝の気持ちだけを素直に伝えました。
本当にありがとう!
また私がダウンした時はどうかよろしくお願いします!!
さだちゃん
女性/51歳/山形県/自営・自由業
2026-10-19 11:05
本日の案件
皆様、お疲れ様です。
私の最強に燃えた仕事は、部対抗の社内ボーリング大会です。
景品はお取引先様からいただいたお中元です。
人によっては大した景品じゃないと思うかもしれませんが、私にとっては最強に燃えるイベント!
本番前は1人自主トレ。
結果は、優勝!
そして、たくさんのお中元のお菓子と引き換え、脂肪という収穫も獲得しました笑
くまこは昼寝中
女性/43歳/神奈川県/会社員
2026-10-19 10:47
お仕事収穫祭
皆様お疲れ様です。
私の秋の燃えたお仕事ですが、ハガキの仕分けです。
以前、私はイベント会社でイベントの運営の仕事をしていたのですが、そこで養われたのが、とてつもない量のハガキを仕分けるスキルです。
今でこそネットの応募が主流ですが、当時はまだハガキでの応募が多かったのです。
重複した応募などを弾いたりするため、郵便番号順に並べて人の手で精査していました。
私はなぜだかその能力がずば抜けていたようで、社内ではほかの部門にまで「ハガキ仕分け職人のうどんさん」として名前が知れたほどでした。
年末のイベントが多いため、応募が集中する秋は、私の周りにはいつもハガキが溢れ、シュバババババと仕分け祭が始まると「もうすぐ冬だー」と周りの席の人が言う、秋の訪れと冬の気配を告げる鳥のごとく秋は毎年燃えていました。
今となってはなかなかその技術を披露することはないものの、それに近いような仕分ける作業が入るとワクワクしてしまいます。
やわらかめのうどん
女性/42歳/東京都/会社員
2026-10-19 09:50



