就活掲示板

就活中の皆さんお疲れ様です。

なかなか就活がうまくいかない方、やっと決まった方、もう既に決まっている方……様々な状況で社会に出ようとしている皆さんの書き込みを拝見しています。
やっぱりどうしても目先の合否に一喜一憂しちゃう気持ちはよ〜くわかります。
就活の面接で、見ず知らずの面接担当者に嫌味を言われたり、バカにされたり…自分の言いたい事の半分も言えずに傷心の帰路。
私も何度も悔しい経験をしました。
でもそんな時に父に言われた言葉があります。「優しくなれよ。優しい気持ちを持っていれば世の中は受け入れてくれるもんだよ。」…はじめは意味がわからなかったけど、自分が見るものを厳しく警戒するような目で見るのと、優しく受け入れる気持ちで見るのと、その後のそれぞれの人生が大きく変わると思います。
皆さんも就活中の足をちょっと休めて気持ちをニュートラルにして、眉間にシワが寄っていたら笑顔に変えてもう一度歩き出してください。
世の中は皆さんの力を必要としています。
人生短いようで長いですよ。
まだ人生の前半、ゆっくり足元を確かめながら進んでください。
きっと皆さんの人生の道しるべが見つかりますよ。

コロンボ

男性/68歳/神奈川県/自営・自由業
2017-10-05 11:12

レスを書き込む

この書き込みにレスをつけるにはログインが必要です。

私も同じ経験が有りますが、担当者がワザと嫌みに近い言い方をするのは面接で断らなければならない受験生が居るからです。
面接の担当者も大変なのです。

誰かを採用するということは、同時に誰かを落とさなければならない。
面接官が意地悪な言い方をしてくる時は採用しても良いんだけど他の候補者と迷っている心理だったりするんじゃないかと思うんです。

面接官が意地悪な言い方をするときこそ、私で良かったらお力になりますと考えられる受験生は意外と強く生きていけるかもしれないと思います。

コロンボさんの考え方通り、他人に厳しい見方だけの人と他人を受け入れられる人では、面接官の考え方も変わってくるのではないかと思います。

くろやん

男性/46歳/宮崎県/会社員
2017-10-08 08:42