ぶにぷに子さんへ…
毎日、生活の為に頑張っていらっしゃるのですね。
私が郵便局で働いていた20年前、鬱と診断されて退職する結果となりました。
私の場合、鬱そのもので退職したというよりも職場や労働組合に私の気持ちや意向を聴いてくれる人が1人も居なかったことにありました。
しかし、その要因を作り上げた帳本人が私自身だったのです!
私は当時、労働組合と裏協定(労働組合の組合員になることを条件に、組合執行部に採用を取り付けて頂く)を締結してしまったからです。
ある日、仕事でのミスが続き裏協定が明るみに出た途端、職場の同僚は無視するようになったのです!
当然です。
卑怯者に同情する余地は無いからです!
しかし、私は一つだけ救われた事がありました!
命を取られるまでに至らなかったからです。
私が鬱病で退職したことにより、マスコミのマークを運良く回避できたからです。
私が鬱病になっていない状態で裏協定が明るみに出てしまえば、私の実家にマスコミが殺倒して本当に命に関わる事態になっていたものかもしれません!
ぷにぷに子さん、
今は凄い辛い気持ちなんだと思います。
それでも、勇気を出してスカロケに意見を出せたことは、今後のぷにぷに子さんの大きな財産になるはずです。
お金を幾ら出しても買うことの出来ない、
大切な仲間たちを手に入れられたですので。
くろやん
男性/48歳/宮崎県/会社員
2017-11-15 00:21

