本日の案件。
やしろ本部長、浜崎秘書、全国リスナーの皆様、毎日のお仕事お疲れ様です。
私の好きなニオイ、特にありません!
ニオイは命を守る『身近なツール』だからです。
私は仕事柄、香水を付けておりません。
食べ物を扱う仕事なので、香水の匂いが店内に立ち込めると、お客様に提供する商品の品質管理に影響が出てしまうからです。
案件と関係ないかもしれませんが、自分の恋人が自分の好きなニオイの香水をプンプン匂わして食べ物屋さんに入り、食べ物屋さんの中に香水のニオイが立ち込めているとしても、アナタは耐えられることができますか?
食べ物に賞味期限があるのは、お客様の為ではなく、責任の所在が何処にあるのかを示しているに過ぎません。
自分にとって、本当に大切な食べ物は自分自身で調べながら見付けていく『食育』という考え方が重要視されております。
体臭がどうしても気になる方は、自らの食生活を振り返る事をお勧め致します。
面倒かもしれないですが、食生活を振り返ることが出来る事は健康管理にもなるからです。
例えば、高血圧や肥満など生活習慣病といわれる慢性疾患は大概、日頃の食生活から起因することが少なくないのです。
今後、食料品スーパーやコンビニが『食育』を実践できるようになるた、同業他社との差別化を実現できるものではないか?
私は、そう考えております!
くろやん
男性/48歳/宮崎県/会社員
2017-11-15 15:31

