お疲れ様です。と、ありがとう。
お疲れ様です。
私が伝えたい相手は「自衛隊」のみなさんです。
まずは吉田茂元総理大臣の訓辞を紹介させてください。
君たちは、国民から感謝されたり、歓迎されることなく自衛隊を終えるかもしれないが、自衛隊が国民から歓迎される事態とは、外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか、国民が困窮し国家が混乱に直面している時である。
日陰者である時のほうが、国民や日本は幸せなのだ。
どうか、耐えてもらいたい。
少し省略しましたが、私達が自衛隊の皆様に感謝するときは、何かしら国家レベルで悲しい事が起きたあとです。
それでは遅いので、今言いたい。
「お疲れ様です。いつもありがとう。」
ラン フリークス
男性/40歳/千葉県/会社員
2017-11-23 12:10

