後から気付く一目惚れ
最初は「凄い!」とか「カッコいい!」とか「尊敬するわー!」みたいな感じでその人に近付き本当に「人として好き」で、当たり前に接していた時に、その後様々な理由で会えない日々が暫く続くと、ふと心の整理をしている自分が居ました
例えば「あの人はもう居ないが、その伏線を景色だったり音楽だったりちょっとした他人の口癖だったり」で回収していたりして
まるでその人が亡くなってしまったかのような気持ちの整理の仕方をいている
そんな時に思うんですよね「あぁ、俺はあの人に一目惚れしていたのかも」と
歳のせいなのかは分かりませんが、こんな「後から気付く一目惚れ」ってわりとあるものなんですかね?
RockPon!
男性/52歳/東京都/会社員
2018-06-13 02:26