案件
お疲れ様です。
小学2年生のころ、隣の席の男の子のことが好きでした。
彼に渡そうと思って、折り紙の裏に、つたない字で一生懸命に気持ちを書きました。
でもドキドキして渡せなくて、手紙はポケットに入れたままで帰宅。その後手紙を書いたことさえ忘れ、そのまま服ごと洗濯に出しました。
洗濯後、母親が「こんな手紙が出てきたんだけど・・・」とニヤニヤしながら、ずぶ濡れでクシャクシャになったラブレターを私に返却してきたときはショックだったなぁ・・・。
もう手紙の存在さえ忘れてたんだから、何も言わず黙って捨ててほしかったです。「やさしさ」って、そういうことですよねー!?
若作りの、ま~
女性/41歳/埼玉県/自営・自由業
2018-12-13 10:58