本日の案件
17歳の時にありますねぇ。
15歳で一人暮らしを始め、鳶職をしながら風呂も無い安アパートに毎日汗と油や埃に汚れて帰る私。
そんな私に同い年ながらハイブランドのアクセサリーやバッグを持っているお嬢様の彼女ができました。
付き合って1ヶ月程経った頃、「私と付き合ってるとアナタが可哀想になるから別れよ。」と言われました。
貧乏が悲しかったぁ。
マッタケ
男性/--歳/三重県/会社員
2019-02-13 17:36