本日の案件ですが。
皆さんお疲れ様です。
本日の案件ですが、新人時代の自分に言いたいことは、
①「焦らず、むしろ、ゆっくりを意識した方が良い」ということ。②「失敗した問題だからこそ、詳しくなれる」ということ。
③苦しいときは同期と分かち合おう、もしくは早く寝る!です。
私は、先輩たちの仕事の処理のスピードは流れるように早く、そのイメージが頭に残ってしまい、「正確に」とわかっているものの、速さを意識しすぎてミスを連発してしまいました。
後から考えると緊張してしまう時だからこそ「ゆっくりと、確実に」と念じた方が良かったのかもしれないと気づきました。
スピードは後からついてくるもの。もし先輩達から「もっと早く!」と言われても、必要以上に落ち込まないで下さい。1、2年は慣れないものだと思います。
②は、失敗したからこそ、何故それがダメなのか、失敗したときの解決法を学べて、経験が積まれ、その後同じ問題に対してミスしないようになります。
③は、苦しいときは、同期とグチを言ったりして発散、情報の共有をして親交を深めるのもオススメです。後から考えると同期は宝物になります。
ただし話した同期から仕事や先輩の愚痴が漏れないように。後輩は漏れました(笑)。
あとは、疲れたら、目をつむって寝ることです。休むの大事です!
書いてるうちに、どんどん増えてしまいました。新人社員の皆様、上手に発散しながら、今しか積めない経験をたくさん積めるよう、陰ながら祈っています!
ななまる
女性/46歳/福島県/パート
2019-04-08 17:14

