とーやま校長退任
昨日のとーやま校長最後のSOLをタイムフリーでききました
10年前の4月1日の入社式がやましげさんの退任、4月5日の校長就任は新人研修なので一緒に歩んだ感覚が強いです
仕事から帰ったらほぼ毎日きいてた声がないのは穴が空いた感じで寂しいです
生きるのが辛い中校長の笑い声に救われた生徒、ブルボンCMで流れた校長のお母さんや五明さん大さんの声をきいてたら泣けてきました
色々あったけど背中を押してくれるとか続ければいいに温かさを感じました
黒板でこの10年は君の人生と書いてました
私は強がったり割り切るふりして仕事も人に言えない悩み等どうしようもないです
それでも大きくなったねやよくきたねと言ってくれた、頷いてくれた歴代校長教頭に感謝してます
職員のすっちゃんに「どんなに劣ってても優れてるものはある」と二十歳の時に言われて、やっと生まれつき左目が見えない障害を受け入れられるようになりました
開校当初から聴いてるので、最初は不安でした
それでもお兄さんの様な距離感で接してたから毎日楽しく聴けたのだと思います
自信も誇りもないけど、いつか比較せず自分で自分を認められるようになりたいです
10年間ありがとうございました
またスカロケにゲストとしてきてほしいです
khira
男性/34歳/愛知県/会社員
2020-04-01 11:14

