本部長へ
本部長、ツイッター見ました。
一生懸命創った脚本が、結局は無駄になるかも知れない。そう思いながら仕事をやり続けるのは、どれほど大変なことか!実際に携わっている本部長にしかわからないことなんだと思います。
どちらかに決めて動くのはいかがでしょうか?
①(いい表現が見つかりませんが)ほどほどの力でアウトプットする。以前働いていた時に言われたことがあります。頭の中の方9割よりも、アウトプットされた6割の方が価値があると。またこれを機会に細く長く創り続けられるやり方を模索する。
②売れない?脚本家のつもりで、毎回毎回採用されなくて当たり前!と全力投球し続ける。そしてその努力は本部長の脚本を書く筋肉となって、今後のご自身を助けてくれるんだと思います。努力は裏切らない。誰かが言っていましたね。どれだけ頑張ったかは、自分自身が一番よく分かっています。
以上、少し思ったので、書き込んでみました。
カフェラテよりカフェオレ
女性/58歳/東京都/専業主婦
2020-04-04 11:51