本日の案件
本部長、浜崎秘書、社員の皆様、お疲れ様です。
本日の案件についてです。
私はしばらく前から朝は納豆にご飯、という朝食になっています。これは妻の勧めです。
納豆は発酵尾食品であり、体によいのと、やはり「ザ・朝食!」という感じで白米により食欲を満たし、「朝がきた!」という感じもになり、納豆朝食により気分の切り替えになっています。
そんな納豆朝食の日々が続いたある日、いつものように朝食が出てきて、おぼんの上にネギの入ったタッパーウェア、その上に納豆、横にはご飯、といつもの配置。
まずは納豆を開封し、タレ、からしを入れた後、タッパーウェアに入っているネギをいれようとしたら、そのタッパーウェアの容器の下に黄色い付箋紙のようなものが見えました。
「え?何かメッセージ?」という驚きとともに、「今日は何かの日だったか?昨日か?」などいろいろと考えました。いろいろ考えても答えは見つからず、恐る恐る付箋紙を裏返してみてみると、一言「ネギ」と書いてありました。
そう、メッセージではなくタッパーウェアに何が入っているかを書いた付箋紙が外れただけでした。
しばらくは「(やましい事はありませんが、何かを忘れた罪悪感から)やっちまったか?」というドキドキ感が止まりませんでしたが、時間と共に何でもない状況であったという"間違い"に安堵し、朝から不意打ちのように思考フル回転で、思いがけずすっきりとした目覚めの朝となりました。
皆様も、忘れない/間違えないように付箋は大事ですが、しっかりつけないと誤解を生むので注意しましょう。
皆様、自粛の日々が続きますが、そんな中でも生活が送れるように働いてくださっている皆様に感謝し、今日もテレワークで頑張ります!
しぶを
男性/57歳/神奈川県/会社員
2020-04-20 08:46

