本日の案件 後輩のあだ名「菩薩」
本部長、秘書、リスナー社員の皆さん、お疲れ様です!
自分ではなく、後輩のあだ名の話なのですが
学生時代、いろんなあだ名の仲間がいろいろいましたが、一番印象に残っているのは、クラブの後輩です。
彼のあだ名は「菩薩」(ボサツ)でした。
名前が「毎日良い事、善を行っていく」という意味合いだった事から、「尊い人だ〜!」ということで男子寮の先輩につけられたそうです。
断れないこともなかっただろうし、良く了承したなぁと今になって思います。
大学構内でも普通に「菩薩」と呼んでたし、
クラブの出欠確認で呼ばれる時も「菩薩」
真剣トークの時も「菩薩はさぁ」と、違和感なく呼んでいました。
卒業して、居酒屋などで集まってからも、変わらず「菩薩」と呼んでましたが、
数年前くらいから「あ、ちょっと恥ずかしい」と思う様になり、外で人がいる時は、苗字に「くん」をつけて呼んでます。
彼自身は、そんなありがたい風貌でもキャラでもないんですけどね(笑)
かせラジ90
男性/45歳/東京都/会社員
2020-07-07 12:35

