案件
皆さまお疲れさまです。
あだ名ときいて、思い出すのは小学生の頃。クラスメイトの男の子です。
彼は名字に「石」がつくので、それまではみんな「いし」と呼んでいました。
あるとき、彼は他の男子と喧嘩しました。喧嘩した相手の男子から、「お前なんてちっちゃな男は、石じゃなくて砂利だ!」と言われました。
本人達はいたって真面目な喧嘩していましたが、周りで聞いていたみんなは大爆笑。それ以来、彼のあだ名は「じゃり」に変わりました。小学生ながら、なかなかうまい罵り方だったと思います。
抹茶ルーペ
女性/38歳/埼玉県/会社員
2020-07-07 17:27

