公共放送とは・・
最近某放送局の訪問員らしき人が頻繁に来るようになりました。
大体お察しだと思いますがあの放送局です。昨日に至っては3回も来ました。正直かなり困っています。
私はテレビもないし、ワンセグも機能はついてはいるのですが受信ができないので見れません。
一人暮らしを始めてすぐくらいの時に訪問員の方が来られたので、そのようなことを言ったら「見れる環境にあるので契約してください」とよくわからないことを言われました。
確かにテレビがあるにもかかわらず契約を断るのは問題だと思います。でも私は本当にテレビを見られるものがありません。
「見れる環境」って何ですか?
それ以来断り方が分からないため居留守を使っているのですが、訪問員の方が来るたびにいつも怯えてしまいます。
私は別に番組の内容が嫌だというわけではありません。
ただ過去に私の親がBSが見れないにもかかわらず「見れる環境にある」という納得できない理由で強制的に契約させられた経緯があり、「どのような手段を講じても契約させよう」という姿勢に見える気がして疑問を抱かずにはいられません。
契約させることに躍起になって本来の目的を見失っていると感じるのは私だけでしょうか?
しかも緊急事態宣言が出ているこの時期に1日3回も来るのもどうかと思います。
まず国民が納得できる料金体制や契約義務にしなければ、どれだけ必死に訪問してもお金の無駄だと思います。
逆にそれだけのお金があるなら、もっと契約者の方が満足できるようなコンテンツに力を注ぐべきです。どうせ私たちのような人が契約しても見ないのだから。
スクランブルにするとか言ってた議員さんも、結局関係ないところにまで手を突っ込んで迷走してしまうし、期待できません。
結局この先もインターホンの音に怯えながら生活していかなきゃならないのですかね。。。
すみません。もしかしたら一部の方には不快な思いをする内容になってしまったかもしれません。
でもどうも腑に落ちないので書き込んでしまいました。
どうかお許しを。。。。
トネガワラビー
男性/27歳/千葉県/フリーランス
2021-01-10 20:54