本日の案件
本部長、浜崎秘書、社員のみなさま、お疲れ様です!!
初めての書き込みです。
本日のテーマ、一番自転車を漕いだあの日とのことですが、今から32年前、、中学三年生の私は、
塾から自転車で自宅まで帰宅していました、
夜9時くらいだったと思います、すでに暗くなっているヨーカドーの前でいきなりお兄さんに呼び止められて、お腹にパンチ!
いわゆるカツアゲです。
当時私の住んでいた地域の中学校の男子は丸坊主だったのでいけると思ったのでしょう。
いきなりのことで痛みとか恐怖よりも先に
最悪の事態であることを理解したのでついていくふりをして自転車のペダルを全力で踏み込み、立ちこぎで猛ダッシュ!
しかし当時のわたしの自転車はまたがるところにギアがついているものでギアか一番思い5段のまま!チェーンも錆びていてペダルがめちゃめちゃ重い!
怖いお兄さん二人がめちゃくちゃ追って来ましたが捕まったらダメだと必死で加速!
お兄さんの「こらー待てーーー!」という叫び声とパタパタパタパタという足音が暗闇に響いていました。
なんとか逃げ切って家につくまで本当に怖くてたまらなかったのを覚えてます。
後にも先にも自転車を5速発信であんなに加速したことはないです。
けんじるし
男性/51歳/千葉県/会社員
2021-05-05 18:44