本日の案件
本部長、秘書、みなさま、お疲れ様です。
本日の案件、今年の不運は3月に人生初のぎっくり腰になったことです。
在宅勤務が増え、運動不足だったせいか、椅子から立ち上がった瞬間に激痛が・・・
なんとか歩くことができたので、自宅から一番近い接骨院に行きました。
しかしその初めて行った接骨院が最悪でした。
40代の院長らしき男性の方が、若手の整体師さんが何かミスをするたびに患者さんのいる前で聞こえるような声で「それ効率悪いよね?」「先にこれやってよ」と注意をしていて
「なんか可哀想だな・・・嫌だなぁ」とモヤモヤ。
そしていざ私の治療になった時にその院長らしき方が、私の腰をマッサージしながら仕事のことなど世間話をしてきたのですが、
だんだん「休日は何をしてるんですか?」「買い物はどこに行ってるんですか?」などプライベートに踏み込んだ話をしてきました。
保険証やカルテで会社や自宅もバレているし、怖い。何よりこの人に触られるのが無理だと思い、完治しないままその接骨院には行かなくなりました。
ちなみに今は完治しましたが、たまに院長らしき方を見かけることがあり、気まずいです。
紫陽花 '20
女性/38歳/東京都/会社員
2021-12-13 11:58