奮い立つBUMP②
たくさんあるので続投します(笑)
高校時代に部活が忙しすぎてハードすぎて、好きで楽しい気持ちとは裏腹に、毎日学校に行くことが辛かった時期がありました。
その時期に毎日聴いていたのが、BUMPのランプです。
6時すぎの人の少ないバスに乗って、朝焼けを見ながら泣きながら毎朝学校に通っていました。
どんなに苦しくなっても、一本のマッチをすることぐらいまだできる、そう思っています。
夢や希望、愛、安心の類、おかげさまでまだ灯っています。
ロッキンベイビー
女性/35歳/東京都/会社員
2015-02-19 13:34

