狩猟の話
よく聞く「可哀想だから」という理論(というか感情論)。それこそが、人間の傲慢さなのかなぁ、と。自然を支配しているという錯覚。この錯覚は恐らく狩猟だけではないのだろうけど。
一方で人間が霊長の頂点にいる時点で仕方ないことなのかもしれない。だからこそ、命は繋がっているという感覚を忘れてはいけないのではないだろうか?例えば、食事の際の「いただきます」や「ご馳走様」なんかはその筆頭なのではなかろうか。
最近読み始めた『スローループ』という漫画(原作:うちのまいこ)で、そういえば狩猟の話があったなぁ。
思い立ったことを書いたので、乱文すいません。
ダブルオーライザー
男性/29歳/埼玉県/公務員
2022-02-24 23:36