本日のシュフ案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れさまです。
いつも晩ごはんの仕度をしながら聴いています。
今日の案件は絶対参加したい!と思い書き込みました。もし採用されれば初採用です!
私は現在6歳と3歳の娘達を子育て中です。
第一子が生まれたあと転居することが決まり、前職は退職しシュフになりました。
そんなシュフ歴6年の私が叫びたいことは
「タスクが多いんじゃーーー!」です。
子どもが生まれてから頭の中は常に家族の誰かの予定や都合を考え、動くようになりました。
家族のことを考えて毎日の食事を用意するのはもちろんですが、それ以外でも自分以外の家族の予定やタスクで一日は進んでいきます。
明日の夫の出勤時間は?何時に起きれば間に合う?
天気予報は雨!いつ止むかな?自転車で幼稚園の送り迎えできるかな?だめなら歩いて行かないと。
明日の気温だと、娘のお弁当に保冷剤いるかな?
子ども達の服装はどうする?間違えたら風邪引いちゃうかも。あー、あれを買い物リストに入れなきゃ。
あ、明日の幼稚園あれ持っていくんだった。集金もある!
と頭の中はフル回転。
他人からの評価も査定もない家事育児の世界では、やることは山積みなのに、毎回子ども達に呼ばれたり泣かれたりして中断させられ、達成感を得ることは難しいと感じています。そして文章にしたときに結局自分が一日何をしていたのか…と空しくなることもあります。
子育てに関しては大変なのは今だけなのも頭では分かっていますが、ときどき落ち込んだり凹んだりしているので、大好きなラジオや推し(星野源さん)を聴いて日々頑張っています。
もちろん、誰よりもそばで子ども達の成長を見守り、家事にも専念できるのは頑張って毎日家族のために働いてくれている夫のお陰。そして家族は私の原動力です。大好きな家族にはいつも感謝の気持ちでいっぱいです。
今夜は同志の皆さんや、本部長と秘書のように主婦(主夫)を応援してくださる皆さんが聴いてくださってると思うのでなんだか心強いです。
今夜は夫の帰りが遅くこれから晩ごはん~お風呂~寝かしつけまでワンオペですが、ラジオ聴いて頑張りますね。
いつも楽しい放送ありがとうございます。
肌色の日々
女性/43歳/神奈川県/専業主婦
2023-10-10 15:44