一番カラオケ(続き)
(文字数制限があるようで続きです。長文で失礼します。)
慣行農業と言われる、農薬や化学肥料を使うやり方が多数を占める中で、オーガニックのやり方はなかなか広まらないかもしれません。
ただ、大きくは気候変動であったり、原材料の高騰、経営効率化のための省力化、魅力的な商品の開発など、共通する課題はあると思います。
これら、共通の課題に一緒になって取り組む中で、少しずつでもオーガニックの考え方や技術を共有していくことが、将来の世代に災害の少ない社会を残すことに繋がるのではと考えています。
今日も頑張りましょう。
黒いスナフキン
男性/45歳/神奈川県/農師
2024-05-17 03:42