本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さんお疲れ様です。
余計な一言、それは「でも・・」です。
ある食事会で初対面の人がいて、「なんでも興味持ってくれるし、とてもいい人だよ」と事前に伝えられていた人の話です。
その会では確かに話しやすくて、僕の話に対して「うんうん。へー!」って目を見てしっかり聞いてくれるのですが、僕のターンが終わり自分が話すときに必ずと言っていいほど「でも」をつけてから喋るんです。特に対抗意識や反対意識はないとは思うのですが、「でも」から喋り始められると、なんとなく自分の発言を否定されてる感が・・。ずっと続くと、また否定されると思い、途中から喋る気がなくなってきました。
「でも」もちゃんとした言葉なので使うべきタイミングはありますが、会話の返しのたびに口癖のように使うのはどうなんだろうと思いました。
ミンガム
男性/48歳/東京都/自営・自由業
2025-01-21 10:29

