本日の案件
皆様、お疲れ様です。
夕方の放送にこの曲は流れないと思いますが、この曲について投稿します。
X-JAPANの「紅」(1989年リリース)
X-JAPANを代表する曲ですが、私は高校の野球部時代にこの曲を応援歌として歌っていました。
紅が応援歌としていた1つ上の先輩は、代打の切り札として活躍。打てばたいてい3塁打。先輩が打席に立てば、もう打ってくれるんじゃないかという、雰囲気があり、応援部隊は盛り上がったものです。
この曲のはち切れんそうな叫びとエネルギーは、まさに私の高校時代のがむしゃらさと上手くいかないもどかしさを表していたような気がします。
お晩(ばん)で、すげち
男性/42歳/神奈川県/会社員
2025-02-04 15:03

