社員掲示板

〜1980年代ドストライクミュージック案件

本部長、秘書、社員の皆さま、
スペシャルウィーク、お疲れ様です!

本日の私のドストライクの一曲は
1979年リリース、
サーカスの「アメリカンフィーリング」です。

1980年代、私が中学に入ってすぐの音楽の授業で、これを男女混声で歌うことが課題になりました。完全に音楽の先生の趣味です。先生がこの曲が大好きだったからです。

多感な中1の男女が歌うにはなんとも歌詞が恥ずかしい、だって恋の歌なんですもん。
「あなたの胸は 愛のエアポート」
「いま 私は コバルトの風」

何を言っているの〜?!困惑する我々。
しかも当時、先生の発音指導も厳しくて、
「フィーリング イン アメリカ」を
「フィーリング インナメィリカ」って歌わないと何回もやり直しになっちゃって。
ひとりずつ、テストとかあっちゃって。
恥ずかしいー!

今でも全部歌えます!教育っておそろしい!
でも、実は気持ちいいんです、この歌。
すごくいい歌なんです。中学生の私たちでもそれはみんな気づいていました、、、だから歌いきれました!最後はとても素晴らしい合唱になったこと、忘れられません。

スカロケ社員の皆さんにも、ぜひ"フィーリングインナメリカ"と"コバルトの風"を届けたい!お願いします。

みどみどり

女性/53歳/東京都/自由業
2025-02-04 16:13

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