本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆さま お疲れ様です。
私があんなに欲しかったんだろう案件ですが、食玩です。
2000年頃からチョコエッグなど玩具がメインな食品が流行りました。
私が夢中になったのはワールドタンクミュージアムという、第二次大戦中の主にドイツ軍の戦車を中心としたオマケにガムが付いているものでした。
シリーズが6位までありましたが私はシリーズ3まで集めていました。
海洋堂という精巧な玩具を作るメーカー制作でした。
中身は見えず、微々たる重さの違いや振った時の音の違いでコンプリートを目指して1個300円程だったと思いますが4万円は使ったと思います。
当時は机に並べて軍団を作っていましたが、結婚と共にダンボールなや格納となり20年近く空けていません。
しかし、その時に培った重さの違いの区別付けがスーパーでのキャベツやみかんの重さがわかるようになり、妻に感謝されています。
コージーコーナー
男性/63歳/千葉県/会社員
2025-02-12 17:53