‘デンリク’がわからない。
本部長、秘書、リスナー社員の皆さん、お疲れさまです!
昨日のTOKYO FM 55周年特番、聴いてました!
そして“デンリク”という言葉を初めて知りました。
「懐かしの」「あの」デンリクが私にはわからず、電話の先に誰がいるのか、つながれば番組で流れるのか、システムがよくわからないまま勢いでかけてしまい、繋がったものの何を言っていいのかわからず「これって何を言ったらいいんですか?」と聞いてしまいました。
残念ながら僕のリクエストはかからなかったのですが、電話越しにスタッフの方がすごく丁寧に教えてくださって、リクエストの仕方ひとつとっても、ラジオには昔から“人と人をつなぐ文化”があるんだと感じて、ものすごく新鮮でした。
SNSでもつながりは感じられるけど、ラジオはもっとじんわり温かくて、声の向こうにちゃんと“誰か”がいると。そんなことを実感した一日でした。
そのあとの公開生放送もとーやま校長とやしろ教頭の掛け合いを最前列で見ることができ、ゴールデンウィーク最高の思い出になりました。
改めまして55周年おめでとうございます、56年目も楽しみにしています!
不思議は不思議なままで不思議
男性/29歳/東京都/会社員
2025-04-30 15:53

