恐怖の寝落ちエピソード案件 〜起きたら〇〇だった〜
やしろ本部長、浜崎秘書、リスナー社員の皆さま、お疲れさまです!
私がやらかした寝落ちは、社会人2年目の「寝坊」です。
一人暮らしで雨戸を閉めて寝た翌朝。
目を覚ましたのはスマホのアラーム…ではなく、まさかの上司からの着信!
時計を見るとすでに始業時間を過ぎた数分後。血の気が引き、心臓はバクバク。
慌てて電話に出ると、上司は怒るでもなく「大丈夫?」と優しいひと言。
いや、大丈夫じゃないです!!と心の中で叫びながら、ダッシュで職場へ。
結局「寝坊しました!すみません!」と正直に平謝り。幸い大ごとにはなりませんでしたが、この日以来、私は二度と雨戸を閉めて寝ることはなくなりました。
今でも当時の上司からは、ことあるごとにイジられています。(笑)
怠惰なランナー
男性/32歳/神奈川県/公務員
2025-09-08 12:19

