社員掲示板

本日の案件

皆様お疲れ様です!

僕が小さい頃に
母親が手作りのプリンを作ってくれました。
小さめの湯のみ茶碗に入ったプリン。
おそらくそれが初めてのプリンだったと思います。
黄色くプルンと甘くなめらかな食感、食べ進めていくと、茶色いカラメルソースのほんのりとした苦みがプリンの甘みと渾然一体となって思わず口の中がパラダイスでした。僕はそこでプリンが大好きになりました。
数日後、ご飯の時にまたプリンが出てきて
ワクワクで最初に食べたら、それはまさかの茶碗蒸しで僕は既にプリンの口になっていたので口の中がカルチャーショックを受けました。
プリンと茶碗蒸しは似て非なるものと学び
その後プッチンプリンを知る事となりました。

ノブーン

男性/49歳/東京都/会社員
2025-09-25 15:00

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