本日の案件
本部長、秘書、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
9月も終わり大分秋めいてきましたね。この時期の個人的な風物詩は、凱旋門賞とノーベル賞です。今週末に凱旋門賞、来週月曜日からノーベル賞が発表されます。
分野は全く異なりますが、どちらも「今年の日本馬/日本人で注目なのは…」という話題で、始まる前から盛り上がっていて、残念な結果でも「来年こそは!」という機運となる一週間だなという印象です。
凱旋門賞は、ディープインパクトやオルフェーヴルでも勝てなかっただけに、日本競馬の大きな悲願なので、ぜひ頑張ってもらいたいです!
ノーベル賞は、TOKYO FMとしてはやはり村上春樹先生が受賞できるのかが気になるところなのでしょうか。
余談ですが、大学時代、自分の所属する専攻にノーベル賞が有望視されている教授がいて、受賞連絡の電話と間違われないように、ノーベル賞発表の日にはその教授には電話をかけてはいけない、というのが専攻内の暗黙のルールでしたね。
いずれにせよ、嬉しいニュースが聞けるかもしれないので来週一週間が楽しみです!
半熟野郎
男性/33歳/千葉県/会社員
2025-09-30 12:28

