さんま案件
お疲れ様です。
実家でさんまが食卓に並ぶときは、必ず半分に切られ、しっぽ側とお腹に分かれていました。
はらわたがなく、食べやすいしっぽ側を私たち子どもは食べて、親はお腹側を食べていました。
いちいち親がほぐして取り分けたりするのがめんどくさかったのかもしれませんが、
子どもにさんまをおいしく食べてほしい、たくさん食べてほしいという気持ちがあったのだろうと思います。
バキバキのコシ
男性/37歳/千葉県/会社員
2025-10-02 11:24

