全力疾走したが.......
本部長、秘書、リスナー社員の皆様お疲れさまです。
昨日のリスナー感謝祭は生で本部長と秘書を観させて頂きとても楽しい時間を過ごすことが出来ました。ありがとうございます。
私が全力疾走をした日は今から20数年前、まだ20代だった頃です。友人と遊んだあとに電車に乗って家に帰る途中、急にお腹が痛くなってきてしまい、駅でトイレに入ろうと思ったのですがその時に限り全部使用中。駅のそばにコンビニがあったのでそこのトイレを使わせて貰おうとお店に入ったが不運は続きますね......そこも使用中。
ここでトイレが空くのを待つか、家までなんとか頑張るか運命の選択を迫られます。私が選んだのは、家までダッシュで帰れば間に合いそうと思い、コンビニを出て家まで猛烈な勢いで走りました。幸い脚力には自信があったので、走れば1分位で着くだろう、そんな安易な考えが不幸を招きました。
住んでいるマンションが視界に入った瞬間、一瞬の気の緩みというのでしょうか、『あっ!』と思った瞬間.........お尻のダムが決壊してしまい、息を切らしながらただ呆然と立ち尽くしていました。あの日以来今日まであそこまで全力で走ったことはありません。
汚い話で申し訳ありませんが、これが私が全力疾走をした日です。
トウカイテイオー
男性/49歳/東京都/会社員
2025-10-20 15:54

