2人目が産まれて
妹が産まれて
妻をゆっくりさせたくてはじめたお弁当作り
卒園までの2年間毎朝キッチンに立ちながら
世の中のお母さんたちのクリエイティブに頭があがりませんでした
献立をたて、買い出し、調理する時間は
子どもの笑顔と向き合うかけがえのないものとなり、
いつしか
妻の為でも、息子の為でもなく
自分為にやってるのだと思うようになりました。
バレンタインなど我ながら素晴らしく作れたと、昨日のことのように思い出せます。
今年最後の桜が満開の登園日、桜の花びらの塩漬けを使った桜満開のお弁当。
幹に見立てたササミカツに添えたオーロラソースといちごが混ざって最悪だったと
ふぐ
男性/43歳/東京都/自営・自由業
2025-10-22 18:23

