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案件のこと

本部長、秘書、リスナー社員の皆様、お疲れ様です。
私が自分をなんらかのキャラにたとえるなら、鬼滅の刃に登場する「獪岳(かいがく)」です。と言って分かりますか?善逸の兄弟子にして雷の呼吸を極め、なのに鬼となって善逸と戦った、あのキャラです。映画「無限城編」にも登場していたと思います(私自身は漫画しか読んでない)。
獪岳は努力家で実力もあって、雷の呼吸の使い手として師範から認められ善逸から尊敬され。しかし気がつくと鬼側に寝返っています。理由は。。。「自分がもっと評価されたいから」。自分への周りの評価に満足できず、「もっと褒めてほしい、もっと認めてほしい」と際限なく思ってしまいます。実際、「心のバケツの底に穴が空いてる」的なことを言われています。最初は、「こんな人いるよね〜とくにSNSの中に」と思っていました。が、段々とこんな人と自分が重なってきました。特に、ラジオ番組でメールの採用が減ったとき。
「なんで私のメールは採用されないの?」の憤りで心がいっぱいになって、番組自体を楽しめなかったり、採用されているリスナーさんに嫉妬したり。そんな時の自分の気持ちが、まさに鬼っぽくてやだなと思いつつ、「認められたい、採用されたい」の気持ちばかりが私に満ちていきます。
うーヤバい、鬼になるのだけは踏み止まらなければ!採用されてもされなくても、どのラジオも心から楽しめるようにならなきゃ!

アフ口ふきげん

男性/39歳/広島県/農業
2025-10-27 14:39

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