一部の学校にて給食時の「いただきます」多様性に配慮して、自主性にまかせ学校としては強いらない方向性、ですって。
しおん (韓国)
IKITERU (韓国)
楽しみTV (韓国)
URIKAZUKI (ベルギー)
テリちゃんねる (ジョージア)
りんりんブラウニー (台湾)
李姉妹チャンネル (中国)
やなっちチャンネル (オーストリア)
ボンソワールTV (フランス)
Babachan日本のフランス人 (フランス)
りっらのハンガリーちゃんねる (ハンガリー)
スキマにイストリヤ (ウクライナ)
JP-RUファミリー (ロシア)
ポミーズワールド (ロシア)
Patrick Mordi (米国)
スティーブ的視点 (米国)
Mr.Fuji from Japan (多国籍)
私が登録している外国のYouTuberをリストアップしてみました(笑) 皆さんも視聴しているチャンネルありますか?
皆さんそれぞれ、日本在住だったり、日本旅行中だったり、母国で日本語勉強中だったり、日本に在住希望しながらJ-POP・アニメやお笑いにリアクションしたり、日本文化について、主として好意的なチャンネルを運営して下さっている。
中には、子供時代や学生時代に、母国の社会になじめず、いじめや孤立を経験しながら、日本文化に触れて自身の心のよりどころや生活拠点を見いだした人もいらっしゃいます。
カルチャーギャップで、よく言われるのは
「ゴミ箱がないのに街にゴミが落ちていない」
「清潔な公衆トイレが無料。ウォシュレットは偉大」
「料理店はどこもサービス料理ともレベルが高い」などなど。
日本語の良さについても
「『木漏れ日』や『五月雨』などの美しさ」
「オノマトペの表現の豊かさ」など挙げて下さる。
そして、
「いただきます」「ごちそうさま」の素晴らしさ。
外国には、祈りの言葉や「召し上がれ」「良い食事でしたね」という他人にかける言葉はあるけど、周りの人や、恵みに感謝する「いただきます」は日本独特のものです。
彼らはその意味を完璧に理解して、憧れ日本にいる喜びや、誇らしさとともに、ニコニコと「いただきます」「ごちそうさま」も使ってくれている。
彼らがこのニュースを知ったら「なぜ、これほど素晴らしい言葉の文化を日本人みずから放棄するのか??」と驚き、ガッカリするだろう。
私は正直、恥ずかしい。
コーギーモモ
男性/58歳/神奈川県/飲食業
2025-11-09 14:53

