「1・1・1・1!案件 〜あなたの一番に乾杯! 〜」
本部長、秘書、リスナー社員の皆さんお疲れ様です。
僕にとって1番ドキドキ、緊張したのは妻へのプロポーズです。
妻は15歳年上なんですが、妻からしたらやっぱり不安だし、もっと若い人と一緒になった方が良いという気持ちもあったと思います。
11月22日のいい夫婦の日にプロポーズしたんですがまさかの保留でした。
それから約3ヶ月間、何も進展も音沙汰もなく僕は妻に「どうなった?」とも聞けずに悶々とした日々を過ごしました。
そんなある日、彼女がインフルエンザになったのを僕はずっと付きっきりで看病をしました。
それが決め手になったのか、後日談として「あれがキッカケでこの人は大丈夫と思った。」と聞きました。
その看病の後に婚姻届にサインしてもらったんですが、あの3ヶ月間は1番本当に地獄のような悶々とした日々でした。
そんな妻に僕はラジオを教えてもらいました。
ル・シエル
男性/39歳/静岡県/会社員
2025-11-11 14:12

